ホメホメのシタゴコロ--あちこち。。 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)


「黄色潜水艦」遊びジャーナル3


長い顎じゃねー「ろんろんあごー」から、


やたら褒めるヤツは警戒せーー、カゼと、


「ゲイニンコロスニャハモノハイラヌ、
オセジノミッツモイエバヨイ」、と、べーっだ!



局面を替えて、


たしかラオツセンセイは、


「敵を潰そうとするなら、
その敵をどんどん思い上がらせればよい」得意げダウン

とかとか、。。


股じゃーねー又、局面を替えると、


モトモト「芸能」は、
「仏法」を邪魔する「魑魅魍魎」を防ぐために、


てか、
そいつらの気をそっちに向けて、
まともな「法」をまともな存在にのみ説くために、


いわば、

あえて、

むしろ色っぽく、

位置づけられた「戦術」ヒミツだったのだそーでRRR。。


この「原点」をふまえると、


「芸能人」には重要なアイデンティティがある、
コトになるのだが、ハートスペード手裏剣ナゾの人


神社仏閣そのものが「空洞」になってしまうとともに、

必然的に「芸能」も空洞化となり、


さーて、


別にゲイノーに限らず、


「世辞=褒め」キスマークってーのは、


たとえば「物書き・ガクシャ」の世界では、

権威評価の定まった存在を扱いつつ、
その存在に依存して自己をアピールする、とゆー、
「政治経済学」なのであり、


決して、

「評価の定まっていない存在」を扱うリスクを負わず、

もし後日定まれば、
「秘かに注目していた」とか何とか・・


さてさてともあれ、


褒め殺し

贔屓の引き倒し


は、


あるいは悲しき、
あるいは寂しき、


人類普遍の「欲望経済学」のテーマではRRR。