[まずは、能書き]
(「同1号」-<経験的「男と女」年齢差ロン>の移転+α)
あちしは、「妹コンプレ」と「姉母コンブレ」があるので、
(つまり、現実に存在しなかったので欲しかったとの「欠落」どす)
同年齢以下は「妹」感覚、
より上は「姉」「母」感覚でしか接しナイのではあったが、
思春期のころは、
「女」感覚はやはり年上が対象ではあった。
が、
18を超えたころからは、
同年か年下の「妹」感覚対象も対象となり、
20すぎには、年上は対象ではなくなった。。
して、
あちしには一方で「ゴリラ道」(注=いずれ(笑))が備わっているらしく、
クラスメートや同一サークルの相手は「女」対象にはなりえなかった。
これ、
よく言えば「精肉」二元乖離現象でありつつも、
「女の子」が「女」に成長すれば「女」対象にはなりうる、
のではRが、
なにしろ「精肉」二元でRカラ、
フロセスの記憶が消えるほどのメタモルフォーゼがないと、
やはりムツカシイ。。
と、湯ーより藻、
たとえば、「色気」と湯ー感覚が、
やはり「即物性」にはありえない、
まるでスタニスラフスキーの演技論そのものの、
「心理からのみ動作に発現されつつ感じられる構造」と考えらるるのであって、
「年上の女」がのみ「女」感覚であった思春期にあっても、
化粧や衣装や身体そのものではなく、
化粧や衣装スル心理とそれに伴う身(肉)体のマッチング感覚であって、
そこから来る「仕草」への「はっ!としてグー」の要素であった。。
その流れからすれば、
小学生時代からすでにトキドキとして、
あり得ないコトではなかった。。
けれども、
少なくとも17-20の「即物青虫ギンギラギン」の時期以外は、
すべて対象は同年以下でありつつ、
しかも経年とともに「対象年齢」が反比例的にどんどん下がり、
10や15下は当たり前、
20や30下も、困惑しつつもいつしか「自然」。。
世の風潮もそのようになっていた。
その理由はマタ別記事にスルーが、
ただ、
「年下の男の子」婚ブームだけは、
私が男の立場として、
かつての17-20の「即物青虫ギンギラギン」の時期経験からこそ言うが、
100%「悪い兆候」でありつつ、
むろん「婚」しなければ「別に・・」OKでありつつ、
ただ、経験的に、
あちしは「年上女房」男はそれだけでまず信用しまへん。
一方、このころ・・
あちしは当時、蚊にかまれた足とかちょいヒゲあるとか、
ニキビや吹き出物が・・とかとかとか・・で、
たとへ水着やブルマになったって、
こーこーせーギャルには関心持てず、
そりゃー化粧精神でっしゃろ(^^♪で、
「硬派」でありつつも、
「女」としてへの関心は「年上の女」でRRRとゆー、
「婚なし」前提の「美学」であった。。
以下はマタ後日。。
として、
サイコーの「創作・年下の男の子」をどーぞ。
・・・
[てことで、わが特殊「初恋」s(笑)へ]

高3の春だったのだが、
北九州一周の修学旅行の折り、
みっつ年上の(何で年齢が分かってるかは、当人の自己紹介どすぇ)
バスガイドさまに出逢いますた。
(・・・冒頭ぼやけセピア写真はガイドさまとの2ショット。)
ただし、
あちしがガイドさまにピンと来たのは、
初対面のトキではなかった。
夜行列車で到着したので、
朝まで遊びすぎによる寝不足で、
バスに乗って発車したとたんに爆睡ゆえ、
はじめの目的地で下ろされるまで前後不覚、
たぶん全員の7-8割は寝てたでせう、
その事情を察してか、ガイドさまは、
起きてるヤツラには「しばし車窓からの風景を楽しんで・・」と、
むしろ静かにしててくれたよーでありんした。
・・して、
まずーーーーい昼食だか朝食だかのカツ丼を、
残したヤツらが多かった中であちしはよく寝たので平らげて、
次の目的地まで向かうトキ、
やっと正常な判断リキが戻っていたので、
おゃ、ほぉー、うそー・・と、
で、
目的地でバスを降りたトキ、
歩調をカノジョに合わせて、話しかけた。。
ナニを話しかけたかは、ひ・み・つ、ってーより、
あちしが新聞部やってたので、
修学旅行とくしゅーをやるカラ、
ちょくちょく写真に入ってくらハイ、
ちょくちょく取材しますよってにおねげー・・とかとか、
最大限に「公的立場」を利用したのでR。
して、
初日の宿。

世話好き(だと旅行で分かった)の女子が、
夕食のトキに「肉団子」が出てたので、
みんなから一個ずつ集めてピラミッド状にセットして、
担任の前に持ってくとゆーアイデァを、
担任が席に着く前に発案して、
席に着いたトキに、
三年からは別れるセンセーへのプレゼントデスと・・
みんなで拍手・・
で、担任が、涙を流して感極まった・・
(つまり、担任の仇名が「肉団子」なのでありやす。。)
とゆー「見直した」この女子に頼んで、
夕食-風呂後の自由時間遊びに、
おぃガイドさんを誘いに行ってくりゃれ、
ガイド部屋へおいらが行くとあやしーカラ、
で、
目が輝いて二つ返事で呼んできてくれた。
要は、ガイドさまは女子にも人気があったらしー。
で、
その女子、昼間の様子で気づいていたのでせう、
**くんから頼まれた・・って、・・・!!
言うな! ってーの!!!!!。。
ま、えーか、新聞部の「企画」

じゃからのー。と、
大人女性の風呂上りすっぴん旅の夜
は、妙な「妖気」かも?・・
・・して翌朝、

あちしが旅館の庭を散歩してると、
ありゃ、ガイドさま部屋が面してるじゃん、
ガイドさまが庭を見てて、目が合った

。。旅行の朝ってよかデスばぃねー。
二日目の出発、

ガイドさまの髪型はアップ

どして、やはりあほオトコどもが口笛・拍手でハヤシタテ


・・オトコってーあほは、
じょせーのアップ髪がすきなんどすぇ、
てより、変化するお洒落に色気を感ずるわけでありんす。
ともあれ削除されてもシツコク上げてる、
エライ!!アップ者による「修学旅行」をどーぞ。
・・・
[現注]
で、後日つづく、のはずが停滞したママだったので、
「その後」の「交際?・再会-経過の内容」は、いずれとして、
ココでの「ギフト」性とは、
ゲイノー大好きのあちしが、
たくモー、朝から夕まで拘束されて、
ツマらんベンキョー強制にうんざりしつつ、
「硬派」部活でストレス解消しつつ、
も、
当然の思春期の風穴・・
を、
あと少し、と引き出しに仕舞いつつ、
残り一年をえっさかホイ、
どー「耐える」べきかを構想しつつ、
ま、
修学旅行も「旅心」のうち、
少しでも「非日常」感覚の安穏を得らるれば・・
てな程度の「無期待」だったので、
・・他のクラスのバスガイドもそれぞれソレゾレだったが、
わがクラス担当のガイドさまが、
ある意味、特殊のスキだらけ、
年上なんだが「保護」したくなる・・の、
「別れ」のテープで一人だけボロボロ泣いてる可愛らしさ。。
・・・ともあれ、「営業・計算」外れの、
思いがけない「自然女性」への遭遇なのであった。
その後の「個人的」ワクワク経過と、
「邪魔」入りと・・「時」のいたずら、などについてはマタ。。