お盆休み中は、エアコン騒動、また12日の朝には、ガスがなくなり窓エアコン二つ目導入の為、うさ部屋大改造計画で、現在も進行中!
窓エアコン二つ目を付けるものの部屋の温度湿度が下がらない工事会社からは、アンモニアの腐食とホースの付け方による物だと言われこれ以上は工事が出来ないとされていて、大規模修繕で足場を作った時にホースのカバーはしてくれるとの事でした。
■ うさ部屋エアコン工事に関する内容
8/15(月) に、マンション理事長の紹介を受けて様子を見に来てくれた401号室所有の電気工事士さんの、今回のエアコンに関する見立て
・状況を説明する
1) エアコン工事の人は、ホースに原因があると言っている
2) 外の配管が固定されていないため、壁にたたきつけられたりすることで、ホースに穴が開いたという原因が考えられる
3) 根本解決という点では、外壁沿いに配管を固定しカバーを付けるしかなく、これには足場を用いた作業が必要
4) 以上より、本当に対策するには足場がある状態で工事する必要があり、それまでは工事屋さんの方で対応はできない、と言われている
・最初に部屋の中から確認、次いで室外機を確認する
・まず、室外機から室内機に接続されているホースの接続元を確認すると、水滴がついていることがわかる。これは、室外機が正常に機能し空気が冷却されているということ
・従って、ホースの問題であると想定されるが、正直言ってそんな簡単にホースが破損するとは思いづらい
・ホースの配管から漏れるケースの場合は、9割方のケースで接続部分から漏れることが考えられる。この場合、室内機からホースを出した場合に壁の中で接続している場合と、壁の外で接続しているケースがあるが、ホースの巻き具合を確認する限りは室外ではなく壁の中の空間で接続されていると見られる
・もし接合部から漏れているのであれば、テープで配管を巻いてある部分を切断し、接合を確認する必要があるが、そこまでやっていないのではないか?←電気工事士さんの予想
⇒改めて確認してみると、新しく巻きなおした形跡が見られるので、確認はしているようだ
⇒このまき直しの部分はフレアと呼ぶ
・確かなことは言えないが、室外機のホース接合部のフレアは巻きなおしていないように見えるため、そちらは見ていないような気がする
・もし、先方の言う通り接合部ではなくホースに問題がある場合、そんな簡単に穴があくはずもないので、初期不良になるのではないか。
この、ホースに開いている穴をピンホールと呼ぶ。
・屋外に通しているホースも見た感じでは、新しくエアコンを交換した際に通し直しているように見えて、その場合はホースも施工会社側の責任になるのではないか。
・屋外に通しているホースも見た感じでは、新しくエアコンを交換した際に通し直しているように見えて、その場合はホースも施工会社側の責任になるのではないか。
・アンモニアについては、さすがに交換して一年半程度で腐食と言うのも考えづらい。
そしてもし腐食で穴が開いているのならば、ガスを封入して二、三日ほども持つというのはそれはそれでおかしいように感じる
・ひょっとしたらガスを封入する量をけちった可能性も考えられる。
というのも、量が多少少なくても当面は機能するため、それで動かして良しとしたのかも知れない。
この仮説を基に素人が、工事会社に交渉をして、工事をしてもらえる様にしなくてはならないが工事会社がそれを認めるとはいえない。
こちらは、素人なので言いくるめられる可能性が高くそれをどう話すかが今のかだいである。
一応、もし喧嘩別れになったとしたら、それは仕方ないので、電気工事士さんが安く直してくれるとは、言ってくれてるが既に窓エアコン2台の出費と修理代は、おそらく安いエアコンを新たに買う様な出費になりかなり痛い出費になるだろう。
エアコン工事会社が、認めてくれれば保証範囲内なのだが、んーーー、厳しい悩ましい問題。
これも🐰うさ達の為、仕方ない枯渇問題!!
まぁ、今回の内容は、あくまで憶測に過ぎないが、あながち間違ってもいないと思う。
なぜなら壊れるたびにリビングのエアコンを使ってるしリビングには🐶犬のぽぽと🐱猫のチルのおトイレもあるが、そちらは、なんのトラブルもないからです。
エアコン騒動は、しばらく続きそう・・・。