愛蘭土紀行2012ーその①

星空を見て、向かったのはー

ここ、ドバァーイ!

まさしく!な方、大勢いらっしゃるよ
当たり前だけど

関空~ドバーイ間およそ7時間(帰りは6時間)
私、ご飯の時以外は爆睡でして、、、何の記憶もございません
一瞬で、ドヴァイ到着。えへへ
残業が続いててね(言い訳)、この日も残業終りで関空に駆けつけたのだ(って書いたらちょっとできる女みたいだけど、ただ仕事ができないだけという話もあ~る)

ただ食べて、寝ての繰り返しで、飼育されてる家畜のような気分になりながらも、
アラビアンな雰囲気に、何か食べずにはいられないじゃないのーと、買ったのがこれ
ブリトーみたいなラップサンドと、フルーツ(関係なくない?)

このラップサンドがですねー、モサモサなんですねー
モサモサなのは、細かく刻まれたいろんな種類のナッツのせいで、
口の中の水分をこれでもかっていうくらい吸い取っていくんだけど、
不思議なのがね、ミントが入ってて、それが爽やかにモサモサをごまかしてくれるんです
でも、結局、モサモサなんだけど
今でもはっきりと味を思い出せる、印象的な味でした

オリンピック期間中だったから、[BUDO]な方も御一緒に


ドバーイ~ダブリンへ。ここも8時間くらいだったかな(帰りはマイナス1時間)
またまた飼育中‥‥
右上に、愛する薬「陀羅尼助」様がいらっしゃいますね
そうです、アイルランドに着いてもいない先から、もう胃痛になってしまったのです‥‥
やれやれ‥‥
で、またもや1本も映画を見ることなく、
出発の前に慌てて買った司馬遼太郎の街道を行く(2冊)を読むこともなく、、、

寝ただけで着いてしまった‥‥
アイルランド☆
テレポーテーション並の早さだったわ♡

あ、今回は、妹なおちゃんと2人旅でした
そして、なおちゃんの会社の同僚のアイルランド人のお勧めもあって、このダブリンバス5日間チケットを買ったのですね(結局、空港の行き帰り2日しか使わなかったよ。もったいなーい)
このエアバスに乗って、市内へ向かいます
隣に座ってたお兄さんが、どこに行くの?と聞いてくれて、降りるところも教えてくれたよ(ついでに呑むところも)
大きいホテルの名前だけは書いてあるけど、私たちみたいにB&Bに泊まる人は、あらかじめ頭に地図が入っていないと難しいかもしれません
もちろん、地図好きな私は分かっていたけどね(嘘っぱち)

で、泊まったB&Bがここ
ストートンズオンダグリーン。ぜんぶカタカナで書いてやったぜ


なんかね、レトロでとっても素敵☆
バスタブがないこと以外は、大満足だったよ

B&Bのすぐ前は、St.Stephen's Green(公園)です
とっても気持ちのよいところ

公園の入り口
昔は貴族の持ち物だったみたいですね。今は、市民に開放されています



グラフトンストリートにも、近い
ここは、朝早くから夜遅くまでミュージシャンやアーティストで溢れかえっています
そういえば、夕べ観た映画「ダブリンの街角で」も、このストリートのミュージシャンが主役のお話しでした
質はともかくさ、音楽聴きながらお買い物したり、道端のアートに目をやったりしながらの旅行って、うれしい!

グラフトンストリートを下がっていくと、トリニティカレッジがあります
そこで待ち合わせていたのは、ヴァグナー!
なおちゃんの、お友達です
アメリカのホテルで、一緒に働いていた人なんですねー
何年ぶりだったんだろう?
ふたりとも、とっても嬉しそうだった

頭に鳥がとまってる方が、オコンネルさんです
このオコンネルストリート、リフィ川より北側になるんだけど、南に比べるとね、ちょっと治安が悪そうな雰囲気です
ここで働いていらっしゃる方を待っているのです
なおちゃんの親友、アンジェリカです!
なんとヴァグナーは、アンジェリカに「ナオは明日くる」と伝えてるそうです
ドキドキ、ドキドキ‥‥

ウヒャー!キャーーー!ナオサカーイ!!と、町中に響き渡る声
来ました、彼女がアンジェリカ
2人は、ルームメイトだったのです
そして、アンジェリカは私と同い年、同じ誕生日、、、ということは、、、まったく同じ日に産まれたってことなのでーす!
アンジェリカはブラジル人なので、地球の裏側で同じ日に産まれた奇跡の出会い
私もうれしかった

で、なんと、ヴァグナーは明日、ブラジルへ帰国するというじゃないですか!
それで、さよならパーティーをするから、一緒に来ておくれと‥‥
メンバーは、教会の仲間で、食べ物を持ち寄っての気軽なパーティーだからと‥‥
それは分かったけど、、、
どこ連れてくの~ん?
めーっちゃ歩かされて、着いたのは

え。
なに、ここ

うぇーっ!
かえって気が重いわ!
なにやら若い女の子のふつーのワンルームでして、そこに20人くらいがギュウギュウ詰め‥‥
いくら涼しいアイルランドでも、窒息しそうでした
同じようにイヤ!って感じたアンジェリカが、
「この子達は、今日着いたところだから、24時間も寝てないのよ!疲れてるから別のところに連れて行くわ」というようなことを言って(自分が逃げ出したかっただけなのに)、ヴァグナーには悪いけど、3人で女子部屋を後にしました
なおちゃんは、「ちえ、ゴメン」って言ってたけど、私は面白くて仕方なかった
いいもの、見ました

そうして、アンジェリカが連れてってくれたのは、テンプルバー
ここが、かの有名なテンプルバー♪
でも、このお店じゃなく、行ったのは、こっちのマスタード色のお店


ミュージシャンが、生演奏してくれます
後半、どこから来たの?とお尋ねされたので「ジャパーン!」って言ったら、日本の音楽を弾いてくれたんだけど、あきらかにチャイナな音楽でした。一応、ワーって言っといたけど‥‥

で、もちろんギネスでしょ
このあと出会うアイルランド人全員が、ギネスの工場には行ったか?と尋ねてきました
あそこは行った方がいい!と。結局、行かなかったんだけど、私たち(笑)

アイルランド盛り合わせ
なおちゃんと、アンジェリカの久々の再会
2人はテンション高く、盛り上がっています
ま、ぜーんぶ英語ですから、私にはさっぱり分かりませんし~、
ギネスビールもすすみ~、眠くもなるってもんです‥‥
‥‥って、ほんまに寝てしまった私
お店で。
音楽聞きながら。
2人は、そんな私を見て、またケーラケラと笑っていらっしゃいました

B&Bに戻り、愛する人達にお葉書を書いて、1日目終了。
アイルランド、とっても好きな街です
楽しかった夏(雑なまとめ)


ほうら、わたしの朝ご飯も、すっかり秋めいてきました
今日から9月ですね
この夏は、なんだか楽しく慌ただしく過ぎていっちゃったな
いっぱい遊んで、ちょっと残業もした夏でした

<あかねママのこのご飯、とっても美味しかった>
あかねちん宅へお泊まりして



サーフィンに行ったり、


<かわいこちゃんをナンパするミキと、スカル花火>
毎年恒例、SOT神戸花火大会に行ったり、

有馬温泉で、ドイツビールを飲んだり、

トーキョー行ったり、(これ、一応お仕事のつもり)

あー、楽しい夏だったなー
雑なまとめ‥‥
サボりすぎて、どうやって書いていたのか分からなくなりました、ハハハ
アイルランドのことも、早く書かないと忘れるんだろうなあ~
ここにきて、ぐうたらな私に喝をいれるかのように、いろいろね、お仕事がね、入ってきたね、、、
そうなるとまた、忙しさを理由に書かなくなるんだな‥‥
あさごはん








先月からもう1ヶ月以上毎日つづく、私のあさごはん
毎朝、登場のキウイちゃん
冷凍ブルーベリー(フレッシュではなくて)との組み合わせが、いまのところ一番好きです
白桃とメロンは、ヨーグルトとの組み合わせが、あまりよろしくないかな
本当はフルーツだけでいいんだけれど、
やっぱりタンパク質と穀物は摂取しとかないとなということで、
無理矢理ヨーグルトとシリアルを入れています
暑くなると、朝からパンが喉を通らなくなっちゃうからね
フルーツは、グレープフルーツよりも、バナナよりも、キウイです
お気に入り
韓国のキウイジュースは、とっても美味しいんだよねー
と、楽しいことがたくさんあった今日この頃ですが、
こんなどうでも良いことで旅立ちたかったの
明日から、アイルランドへ行ってきます!
みなさまも、良い夏休みを☆
オリンピック
はじまるらしいですね、オリンピック
わたし、あまり興味ないけれど、
オリンピックの開会式のユニフォームを見るのは、好きです

これが、日本の
驚くなかれ、高島屋
渡航用はともかく、開会式用‥‥なんじゃこれ。
アメリカが、ラルフローレンに頼んだのに、中国製だと問題になってましたね
そんなレベルで怒れるのが、羨ましいなあ
イギリスなんてねー
競技用のユニフォームが、ステラマッカートニーだからねー
韓国のBEANPOLEがデザインしたのは、なかなかカッコ良いジャケットでした
N.Y.TIME紙でベストユニフォームに選ばれてたよ
あー、ワーストにも選ばれない日本
いっそ、ボトムも赤にしたら良かったんじゃないかしら‥‥
って、そんな問題じゃないね
せっかくのチャンスを棒に振るなんて
これは、いったいどなたが決めるんでしょうか?
日本にも、よいデザイナーがいっぱいいるのにね
もったいないね
いずれにせよ、明朝が楽しみです
わたし、あまり興味ないけれど、
オリンピックの開会式のユニフォームを見るのは、好きです

これが、日本の
驚くなかれ、高島屋
渡航用はともかく、開会式用‥‥なんじゃこれ。
アメリカが、ラルフローレンに頼んだのに、中国製だと問題になってましたね
そんなレベルで怒れるのが、羨ましいなあ
イギリスなんてねー
競技用のユニフォームが、ステラマッカートニーだからねー
韓国のBEANPOLEがデザインしたのは、なかなかカッコ良いジャケットでした
N.Y.TIME紙でベストユニフォームに選ばれてたよ
あー、ワーストにも選ばれない日本
いっそ、ボトムも赤にしたら良かったんじゃないかしら‥‥
って、そんな問題じゃないね
せっかくのチャンスを棒に振るなんて
これは、いったいどなたが決めるんでしょうか?
日本にも、よいデザイナーがいっぱいいるのにね
もったいないね
いずれにせよ、明朝が楽しみです
日曜日

社長のご夫妻におよばれして、京都の「熊魚庵」本店へ
たん熊なんですね
ここの建物を社長の旦那様が手がけられたそうです
バチーっと、一枚板のカウンター
私たちは、お二階に通されましたけれど、向かいには清流邸が眺められます
このあたり、邸宅ばかりが並んでいて、
京都の町中なのにとっても静かで、蝉の鳴き声しか聞こえません
大きい床の間には、やっぱり特殊なお軸がかかっていて(分かってないけど)
季節を楽しむおもてなしをしていただくと、日本って美しいなと本当に思いますね

ずっと写真は遠慮していたんだけど、
社長が撮っても良いよと仰ってくださったので、最後のデザートだけパチリ
懐石料理って、いいなあー
夏の京都で、鱧って、いいなあー
梅肉に、鱧しゃぶ、すこぶる美味しかったなー
鮎も、丹波牛の味噌漬けも美味しかったなあー
でも、前菜の蓮の葉にのったずいきの胡麻和え、これが一番美味しかったなあー
あれは、メダカが泳ぐガラスの器も良かったんだ
あ、トリップしてしまってた

これが、野村別邸裏側

これが清流邸の正面
しだれ桜が並びます。これは春、とっても美しいんじゃないでしょうか


琵琶湖疎水沿いをおさんぽ
このあたり、とっても素敵な道でした
蛇のぬけがら、見つけたよ
社長と一緒だったから拾えなかったけど、
まだあるかな?またゆっくり歩いてみたいな、この道

野村美術館は、おやすみだったので、
みかえり阿弥陀さまに会いにいきました、永観堂

いいお天気で、とっても暑かったのに、お堂に入った途端、涼しい風が吹いています
あー夏休み!って思いました

池の鯉も、涼しい場所を知っています

銀閣寺プディングに続き、永観堂プディング

私、実は永観堂に来るのは初めてだったんですけれど、
ここは、見どころ満載ですね

社長の旦那様、めっちゃ歩くの早い(笑)

グウィーンって、曲がっています
かっこええー

菱形鋲

大きな屋根

本堂に、みかえり阿弥陀さま、おわします
クイッって右向いていらして、右側の小窓からは、正面にお顔が拝めます
ほんと、見どころ満載です

最後に、もう一件旦那様が手がけられた店舗がありまして、
地下水が溜まった木桶から、ごま豆腐を掬ってくださるお店だそうです(もう閉店後でした)
祇園祭前にオープンされたところらしいです
お土産にいただいたのは、白くておいしい胡麻豆腐でした
で、俵屋のカフェでジュースを飲んで終了~
社長の新しい一面が見れた日
歩くのが早い旦那様に、ちょこちょこ走ってついていく社長が、
たまらなくかわいかったです
おいしいごはんに、美しい建築、楽しいおもてなしをありがとうございました
夏休み、満喫いたしました
土曜日

この前の土曜日、朝から教室で「ストロー笛」をしまして
みんなと遊びながら吹いたりしてたら、頭がふ~らふら
ふらふら頭のまま、午後からは、コンペの作品搬入
搬入の美術館が、動物園の近くだったので、子ども達を後部座席に乗せて出発しました
車が走り出した途端のこの雨‥‥
たしか天気予報は、晴れのち曇りでした
まあにわか雨で、そのうち止むでしょうと思っておりました

美術館到着
搬入口は、屋根があったので、作品も無事でした

美術館から出ても、、、雨、止まず。
後部座席より、つくったばかりのストロー笛のごとくブーイングが巻き起こっておりますー
「あめおんなー」「あめおんなー」と、みんな私を責めて楽しそうじゃありませんか(笑)

仕方がないので、考えた挙句、屋根のあるここ
水の科学博物館へ
みきちゃんの、とんでもなくダサイ入れパン姿は、雷からおへそを守っているため、ご容赦くださいませ


楽しかったんですって、よかったね
建物を出たら、すっかり雨もあがっていました

家に戻って、お着替え
ITOH会へおでかけです
夏らしくオレンジのTシャツにしました
そしたら、玄関を出たら、雨‥‥
サンダルも、ビショビショです
ベトナム中華の鴻華園へ行きました
写真は、揚げ鳥

「あ!3と3やー」と、
みんなが食べるのを阻止してまで撮った写真がコレです
みなさま、すみませんでした
レタス包みも、ビーフンも、それから蒸し春巻き(蒸しね、蒸し!)も、いつも以上においしく感じた夜でございました
なんか私、オレンジのTシャツのせいで、常夏女みたいなキャラクターになっていましたけれど、あの日一日だけの道端アンジェリカだったのです(え?澤選手やって!?)

そのあとのカフェバー
デキャンタが、いい感じ
口からしたたる赤ワインは、まるで生き血を飲んでいるかのようでした、ジュル
忙しかったけれど、元気になれた夜
みなさま、どうもありがとう♡
連休3日目

夕べは、遅くまで制作してたから、なんかぐったりしていた朝の私
そしたら、こんな手紙が届きました
1563?ちえって書いてるくせに、さかいさま。あそぼ。って笑

せんぷうきをセッティングして、

ベッドでいちゃいちゃしてあそびました♡
汗でベタベタ、臭くてかわいいな

ぶちゃいく~笑
このあとは制作してる私を気遣って、なーちゃんがお庭で水遊びをしてくれて、
ふたりとも、キャーキャー楽しそうにしてたよ
子どもたちの時間を大事にしてあげたいねって、妹と話したけど、
結局、自分たちの子どもじゃないことに気づいて笑った

手芸男子、これは夕べの図
私の隣で、がんばって縫い縫いしました

上のがみきちゃん
下のハートはりくちん
ふたりとも、巾着袋をつくったよ

それは、いつも遊んでくれるなーちゃんへのお誕生日プレゼントでした~
ちょっと早いけど、みんなでお祝い

甘党王子、かぶりつき
「これから毎月ケーキが食べれるなあ」って、喜んでました
そう、我が家は後半戦にお誕生日が続くのです

いつも頼りにしているなーちゃんも、29歳だって
弟のことも好きだけど、
妹がいて、本当によかったな
最後に私を守ってくれる人は、この人ではないかと、最近思っています
連休2日目

芦屋市立美術博物館「呼吸する美術」山村氏の作品「芦屋体操」をする私
朝から頭が痛いなんて、仮病を使うりくちん
そんなん見てたら、もう居たたまれなくなって、制作中にも関わらず連れ出してしまいました‥‥
りくちんは、「おしりがいたい」の作品がたいそう気に入ったご様子
今日になって、森本さんの輪っかや甘皮の作品の話をしてたので、まあ面白かったみたい
でも、観てる最中から、お腹がすいたとのたうちまわり‥‥

私は、気になっていたピザ屋さんに行こうと思っていたのに、
そんなところまで我慢できないなんて言い出して、
美術館のカフェでお昼ご飯になりました‥‥チッ。
チョコレートアイスクリームののっかったワッフルに決めたお嬢さん
私のパニーニも半分横取りしたくせに、
お店を出てすぐ、「ランチにワッフルはあかんね、食べた気がしないわ」などと言う
ブクブクおデブになってきています

そのあとは、りくちんお待ちかねの西宮市貝類館
私、ここが大好きなんです
二人で大はしゃぎしました
分かる人と一緒は、たのしいなー

貝を耳に当てると、本当に波の音がするよね
両耳に当てたら、海に潜ってるみたいだった
りくちんは、これをドレミに並べていらっしゃいます
「ファがない」言うてますけど、その前にあなたに絶対音感なんてないですから

これは参った‥‥
ビーチコーミングコーナーなんだけど、極小の貝殻がいっぱい
拾って持ち帰りできるのです
しつこく、しつこく、しつこく‥‥
りくちんの異常な行動に、貝類館の方もご親切にいっぱい教えてくださいました
ありがとうございました
神戸から来たとか、JAFの会員だとか、なんだかんだと貝をたくさんいただいて、大満足のりくちん
私も、ちょっと変な貝を購入し、ルンルンで帰りました
貝類館を出たらすぐ、西宮のヨットハーバーです
ヨットに乗りたいな~というリクちんに、あなたのお父さん、ヨットに乗って遊びまくってるねんで~なんて言えないので、
昔、ここでおじさんに乗せてもらったことあるんよって話をしたら、
「えーめっちゃうらやましい~」と、想像以上に羨ましがってくれました
そうそう、昔ね、あいちゃんね(笑)
ふたりでヨットハーバーをお散歩してたら、お兄さん2人が「ヨット乗せてあげようか?」って声をかけてきて(完全にナンパ?)、サンセットの海をクルーズした思い出(笑)
ビビった私は、ビールには一切口もつけず「そんなに警戒しなくても」と言われた思い出
だったら初めから乗るなよっていうね
あー、思い出しても笑えます
ルンルンのテンションのまま、帰りの車はりくちんと二人でトムとジェリーを熱唱
「頭痛くないの?」って聞いたら、苦笑いしてました
元気でよかった、よかった
夕食の時間、今日あったことを家族のみんなに話すりくちん
貝類館が最高やったわ~夢のような館やで~って話したあと、
「ちえちゃんね、おじさんにヨットに乗せてもらったことあるねんて」と
オオッと~!それ以上は、言うなー!!
家族も、まったくの無反応
凍るような話題でした

