キューバのミュージシャン達の姿を追った、ブエナ ビスタ ソシアル クラブを観ました。



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高校生の時に、De camino a la vereda を聞いてから聞くようになりました。

やっぱりかっこいいですね。

生きるために音楽をやった。音楽が全てだ。という感じが。

音楽や楽器に対する思い入れが渋くて、とてもとてもしびれます。


キューバに行きたいです。

chan chanも素敵。






動物園でワニと象さんのショーをみました。



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象さんは何でもできます。
戦ったり。



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サッカーしたり。
手前の象さんはベッカムですね。



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これ、合成じゃないですよ。



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ようこそ、動物園へ。



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このお兄さん、イケメンでした。



メキシコ出身の画家であるフリーダ・カーロの生涯を描いたフリーダを観ました。

制作国はアメリカです。




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彼女のことは少しだけ知っていました。

海外ではチェ・ゲバラみたいにグッズになっていたりして、とても人気の画家だそうです。

ブライトンでも自画像がプリントされた鞄が売っていました。


映画のところどころに彼女の絵が散りばめられていて、美術館に行ったような感覚で楽しめました。


ネィティブ・アメリカンの血を引いていることを誇りに思い、交通事故や夫の浮気などにもめげずに強く生きた彼女の意思の強さゆえ、今も人気があるのでしょう。


フリーダ・カーロの画集がほしくなりました。




バンコクの動物園の続きです。



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カラフルな子どもたち。



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川。



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アイス。



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おしり。



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ジャングルクルーズ。みたいな。




スペイン映画のサルバドールの朝を観ました。




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フランコ政権に立ち向かうための資金集めのために銀行強盗などを繰り返していた主人公。あるとき、たまたま警察官を射殺してしまったことから刑務所に入れられ、処刑されてしまうまでの話。


長かったです。


ドイツ映画ではナチス、スペイン映画ではフランコを題材にしたものが多いですね。




キリアン・マーフィー主演のプルートで朝食を を観ました。



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IRAのテロ活動が激化し、治安が悪化しているアイルランドに住む女装壁のある男の子が、

自分を捨てた母親を探しにイギリスはロンドンまで旅をするお話です。


周りに流されないで、自分の好きなものを大切にし、自分らしく生きていくことが良い生き方なのかも。と思わせてくれる映画でした。

キリアン・マーフィーの青い目が美しい作品です。

アイルランド人ってイギリスのことをとことん嫌いなんだなってことがちょっとしたセリフに表れています。




サラエボの花を観ました。




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まさに紛争の悲劇ですね。

戦争のむごさ、悲惨さや母と娘の絆などメッセージ性の強い作品ですが、

一番この映画が伝えたかったことは最後、娘が旅行に向かうバスの中でクラスメートと歌う歌に込められているのではないでしょうか。


バルカン半島や旧ユーゴスラビアについて勉強しなくてはと思いました。




まだまだバンコク滞在の記事は続きます。

帰国数日前にバンコクの動物園に行きました。



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お猿さん。
かわいい。



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ワニ好き。




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タイといったらやっぱり象さん!



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ワニ。



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鎖につながれていないし、檻にも入っていないトラ。



ポーランド映画、カティンの森を観ました。




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かの有名なカティンの森事件が題材です。

ソビエトすげえ、というのが感想です。


ロシアとドイツという大国に挟まれてしまった国の運命でしょうか。

ロシアに何度も分割されたり、ドイツに攻められたり、ポーランドは悲劇の国なイメージがあります。


今年もカティンの森事件関連の行事に行く飛行機が墜落して大統領を含む国の重役が死亡しまいましたが、将来の国の指導者となりえるインテレクチュアや学者、大卒者が大勢殺されてしまったカティンの森事件と、なんだか似ていて、怖いです。







前から気になっていたマルタのやさしい刺繍を観ました。



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スイスの田舎町で夫に先立たれてしまった80歳のおばあちゃんが、一念発起し昔からの夢だったランジェリーショップを開くお話です。


人と違うことをすると後ろ指をさされるのは、どこの国の田舎にも共通するものなのでしょうか。

息子や村人の反対を押し切って、クリエイティブにアグレッシブに頑張るおばあちゃんたちがとてもかわいらしいです。


スイスのきれいな山景色が素敵です。

あと、民族衣装(ドイツっぽい?)もかわいいです。