スペイン映画のサルバドールの朝を観ました。




cheのブログ



フランコ政権に立ち向かうための資金集めのために銀行強盗などを繰り返していた主人公。あるとき、たまたま警察官を射殺してしまったことから刑務所に入れられ、処刑されてしまうまでの話。


長かったです。


ドイツ映画ではナチス、スペイン映画ではフランコを題材にしたものが多いですね。