サラエボの花を観ました。




cheのブログ



まさに紛争の悲劇ですね。

戦争のむごさ、悲惨さや母と娘の絆などメッセージ性の強い作品ですが、

一番この映画が伝えたかったことは最後、娘が旅行に向かうバスの中でクラスメートと歌う歌に込められているのではないでしょうか。


バルカン半島や旧ユーゴスラビアについて勉強しなくてはと思いました。