目には目を
歯には歯を
【自分が受けた害と同じ事をして、
復讐するということ。
目を傷つけられたら相手の目を傷つけ、
歯を折られたら相手の歯も折る】
というやられたらやり返せ的な使われ方
【相手の目を傷つけてしまったら自分の目で
歯を折ってしまったら自分の歯で償う】
という同じ代償で責任をとるという解釈
【右の頬をぶたれたら左の頬を差し出す】
というキリスト教の教え
怨みは怨みでは果たされることはない
だから
【我慢しよう】と仏陀さんは言っています。
人が悩むとき、ほとんどの場合
“誰か”がかかわっています
その“誰か”に傷つけられたとき
あなたはどうしますか?
自分のしあわせや満足の為に
相手の不幸を望む?
それとも相手のしあわせを願う?
傷ついたけど我慢してみる?
答えはどちらでも良いのです。
あなたがしあわせだと思うことを選んでいいってこと
私は・・・。
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