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お父さんの工作室

無い物は作る、出来る物なら作りたい。

3月の植え替えの為に土の準備をした翌日(2月7日)は仕事で、朝礼では「本日は雪の予報なので状況によっては早く上がって構わない」との事でした。

 

何せ帰宅しなければなりませんからね。

 

お父さんは天気予報を見ていなかったので雪の事は知らずにおりまして、改めて予報を見ると「ピークは翌日」との事。

 

雪は午前中から降り始め、日中から夜にかけては断続的と言う感じで、どうなるのかと思っていたら、深夜2時頃から積もり始めました。

 

で、翌日外に出て庭を見ると、銀世界になっておりました。

 

 

曇天でこの後もチラチラ降っておりまして、結果 公式には5cmの積雪と言う事でしたが、お父さんの所は7~8cmくらいは積もっていたんじゃないかと思います。

 

と言う事で、この日予定していた栗の木の回収は断念。

 

代わりに薪割りでも、と言うところだけど、まだ雪が降ってるし作業する場所も雪があるのでそれも断念。

 

薪と言えば、保管している玉切りは下画像の状態。

 

 

とりあえず波板を被せた甲斐はあるかと。

 

画像を撮った後、積もっている雪を取り除きました。

 

それから、割った薪を入れているミニ温室は、屋根の傾斜のせいなのか内部温度が高いせいなのかわからんけど積雪は無し。

 

 

とりあえず内部温度を確認。

 

すると、開口した直後は11℃だったけど、開口した事で外気が入り10.8℃に低下。

 

 

高くはないけど、曇天だしそこは致し方なし。

 

ただし、この時点で外気よりも7℃高いし、この2日後の快晴時は20℃を越えていました。

 

今後に期待です。

 

期待と言えば、栗の木を回収したら試したい事があったんですが、まあ、お預けです。

 

と言うか、しばらく何もできん。

 

なので、偶然だけど、土の準備をしておいて良かったと思う次第です。

 

では、また! パーニコニコ