こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。
頭の上のエネルギー
朝、散歩へ行くとき。
寒いので、ニットの帽子をかぶっていく。
耳も少しかぶさっているので頭が寒くない。
ちょうど家を出たばかりの時の気温の体感が一番寒い。
歩いているとだんだん体温が上がってくる。
すると、かぶり物をしている頭部も温まってくる。
それはいいのだが、最近別の感覚がある。
それは、かぶりものをすると
「頭が重い」
のだ。
別に重たいものをかぶっているわけではない。
重さとは別の感覚が重いのだ。
それは、
「頭頂部のエネルギーの流れが遮られている重さ」
なのだ。
物理的なものが頭の上にあると、エネルギーの通りが悪くなる。
そういう気がしている。
例えば、芦屋川の川沿いを歩いている時、
橋の下をくぐるときに感じる、(川沿いを散歩することはほとんどないので橋の下は通っていない)
「頭の上が重い感覚」
頭上に道路があるのだが、
この下をくぐるのが、
私にとって気持ちよくなく、圧迫感があるのだ。
それと同じで、
帽子をかぶった時も、頭の上が重い。
頭の上のエネルギーが遮られている感じがするのだ。
エネルギーに敏感になると、
「エネルギー的ひ弱になるのかもしれない」
と思うのだ。
散歩中に体温が上がってくると、帽子を脱ぐ。
すると、頭がスッキリ!
通りがよくなって、直感もよくなる感じ。
こんなことを思い考える時、
占い師のひとで、
「かぶりものをしているひとはどうなのかな??」
なんて思ってしまう。
細かいレベルで考えると、絶対能力は落ちていると思うのだが。
そこまで細かく気を使う必要もないのかもしれない。
なんてことを、
帽子を脱いだ後、
よく思う近頃です。
あ、そうだ!
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