●DNA活性!サイキック能力の開発!
●アトランティス伝承の神秘的プログラム
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ふだん室温を気にしていないが、
エアコンを買ってから室温を観察している。
すると、少しわかった。
室温が30度を切ると、過ごしやすい。
いま、室温29度だが快適。
エアコン導入前は、この暑い部屋でエアコンが作動するかどうか心配だった。
問題なかった。
とりあえず、パソコンができるようになった。
昨日から久しぶりに、この部屋で仕事をしている。
投影
さて、前置きが長くなった。
私のここ最近ずっと持っているテーマ。
それは 「投影」だ。
自分のまわりにあるものは全て自分の投影。
自分のまわりにあるものが、
「自分を映しだしている」
という見方だ。
目に見えるもの、肉体、感情。
それらは全て、
「自分のまわりに形あるもの」
となって現れている。
自分の部屋の状態。
モノの量、散らかり具合、整理度合など
すべて自分をあらわしている。
これはなにも自宅だけではない。
私は勤め人ではないが、会社においても同じこと。
その会社における投影。
人間関係、仕事、その内容、その場で働く時の感情などすべて自分を投影している。
ひとを見て、他人のせいにする前に自分をもっとよく見ること、
自分を持って謙虚に省みること。
それができているひと、それにきづいているひと。
一体どれほどいるだろう。
自分のまわりに気になる投影が存在するとき、
その状態は「学びの状態」と言える。
必要がなくなった時に、気になっていた存在は消えてなくなる。
まわりのみを気にして、不平不満を言うのでなく、視点を変えてみることが必要だ。
うん、そうだ。
そうなのだ。
ということで、エアコンを導入した部屋で、
再度、また自分のお掃除をしている。
長年放置していた部屋のブツをようやく処分することにした。
投影を見て、自分を整えていこうと思うとき、
外からでもできるし、
中からでもできる。
うーむ。
しかし、我ながら、モノが多いものだ。
あーあ、消えてなくなりたい気分だ。
お掃除するには体力がいる。
誰もやってくれないので、自分でやるしかない。
たいへんだな。。
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オーラを見るとは、どういうことだろう。
ひとによっても、いろいろな理解があるだろう。
私の見解ではこうだ。
ひとつは、リアルタイムで変化するオーラ。
もうひとつは、本人の本質的なオーラ。
この二つだ。
ひとが
「オーラを見てください」
という場合、
おそらく後者の方を指しているのだと思う。
オーラの見え方。
それは見る人によっても異なる。
同じ場合もある。
そのひとの「目」を通して見るので、少し違っていてふつうだ。
オーラを見てください・・・か。
(この私でよいのか?)
などと思いつつ、
質問をされた方を感じてみた。
(そうだなー)
(濃い紫っぽい色だなー)
(大半は紫だが、グリーンも混じっているか)
濃い紫色。
私は、理性的な方なのだと思った。
少し繊細で神経質なタイプ。
理知的で鋭い指摘をする方。
いったんとらえて掴むと、奥まで急所をつかむことができる。
などと、感じたことをお伝えした。
落ち着いた色の方なので、
それとは別のなにかしら明るい色の刺激があった方がよい。
明るい濃い黄色がよさそうだったので、そう言っておいた。
自分と同じ色は安心して落ち着ける。
しかし、活性化や変化も求める場合、その色はそぐわない。
自分と違う色を意識的に使うのだ。
これは色に限らない。
人との付き合いでもそうだ。
同じようなタイプの人とは馴染みやすい。
その逆は馴染みにくい。
かもしれない。
しかし、変化を求めるなら、違うことをする方がよい。
などということを思うのでした。
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全部見終わった後、知った。
今リアルタイムで、
「銀河英雄伝説のアニメが放送されている!」
という事実を。
(まあ、同じ内容だから見る必要な特にないけど、ちょっと見てみよう!)
現放送は後から知ったので、途中の話から見始めることになった。
一話25分くらいだからお手軽に見ることができる。
まず1回分を見た。
(ほー!)
(リアルタイムバージョンは、さすがにグラフィックが素晴らしく美しい!)
(ラインハルトも別人の美しさ!)
などという程度の感想。
私の中の2回目を見た。
(絵がキレイだけど、話がのっぺりしているなー)
(なんだか、古いアニメの方がよいなー)
そして、3回目を見た。
今回は厳しい目線で見た。
(うーむ。これはあかん。。。)
(声優の声がどいつもこいつも同じに聞こえる)
(それぞれの個性的なキャラが全く立っていない)
なんでだろー??
こののように思えると、
なんだか絵が素晴らしくキレイな分も逆効果になって、
内容のチープさと相まって、がっかり感が際立ってくる。
せっかく、キレイにつくり直したのに、
(これじゃーなー・・・)
そんな感じ。
という訳で、リアルタイム版は来週から見ないことにしました。
キルヒアイスの顔もなんだか、ヘンだし。
逆にAmazonプライムの方を見なおしてみようと思うのでした。
梅雨が明けて、
急激に気温が上がって、
部屋の温度が38度だ。
体調を壊さないようにせねば。
コロナに天災に猛暑。
どれも自然なのものなのか。
検査の陽性が、そく感染者になっている報道はどれほど正確なのだろう。
見えない世界も、見える世界も、本当の真実にたどり着くことは難しい。
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こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。
上にあるがごとく、下も然り
エメラルドタブレットの言葉
川の上流は、川の下流よりも清らかだ。
上流から下流へ流れていくにつれて、ゴミも下っていく。
美しくない下流の川の中を見るとき、
もともとはこの水も清らかであった
のだと想いめぐる。
ひとも同じ。
生まれたときは、眩いばかりに輝いている。
年を重ねるにつれて、
まるで川の下流のような状態になっていく。
川の上流にあった清らかさは
だんだん薄汚れていく。
その度合いは、ひとによる。
下流の水の状態は、そのひとの人生の生きざまだ。
しかしながら、下流の中にも美しい状態の部分はある。
あるはずだ。
なぜなら、もとをたどっていくと上流と同じだから。
同じだったから。
まったく失われることはないはず。
組織のトップも同じ。
とちくるった方針を実行しようとも、
本来元々は、美しいものであったこともあるだろう。
ひとの行いも同じだ。
はじめは上流のように清らか。
だんだん私欲とエゴにまみれて、濁していく。
だが、必ず清らかさは、どんな中にも残っている。
そういうこと、そういう状態を取り戻したいとき、
ひとは内観するとよい。
自分のごみは自分でしか取り除けない。
逆にいうと、取ることが可能とも言える。
ひとは源を思い出し、
そこに至る取り組みをするとよいのではないか。
そんなことを今朝思った。
今日は8月2日。
2020年も中盤の佳境に入っている。
年初思っていたことは上流に当たるのだろうな。
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