こんにちは。芦屋の癒し人、松村です。
24本エーテリックDNAアクティベーションの2度目のセッションのご感想です。
今年の1月に24本エーテリックDNAアクティベーションを受けてから、なんとなくよい変化があったなーと感じていました。
思い返してみると、今年の自分の活動が増えています。
人間関係がずいぶん拡がりました。
昨年よりもすごく忙しくなっています。
今年の7月くらいから変化を感じています。
仕事をしている時、相手の方が話す内容が二通り聞こえるのです。
以前から、そういうことがありましたが、その頻度が増えました。
それは、こういうことです。
相手の方が話している表面上の言葉を「主旋律」とします。
すると、それと同時に、話していない言葉の「副旋律」も聞こえるのです。
こんなことは、他の普通の人には話せないので、話すことはありません。
1回目のセッションを受けられてから、10か月ほど過ぎて2回目を受けられた方のご感想です。
主旋律と副旋律という表現が、私的に興味深い部分でした。
メロディと裏メロ。
すなわち、建前と本音。
そこをもう少し深くお聞きしてみると、
「意図的に隠しているわけじゃなくて、ご本人自身もそのことに気づいていない場合がある」
とのことでした。
サイキック能力がより開発された結果、そうなったんでしょうね。
24本DNAアクティベーションは、潜在能力を開発するにも適しているセッションです。
自分自身が持っている、まだ休眠状態の能力を目覚めさせることができる。
その能力はセッションを受けなくても、時間がたてば開花するかもしれません。
または時間がたっても、一生眠ったままであるかもしれません。
セッションを受けるだけで、その部分が引き出せるのなら、ホント凄いセッションだと思います。
私的には、
・可能性を開花させる時間を早めることができる
・潜在能力を引き出す確率を高くすることができる
そういうセッションだと感じています。
