こんにちは。芦屋の癒し人、松村です。
ブライアン・シャイダーのワークショップ2日目のお話しです。
2日前の日曜日のことです。
今回、ブライアンは1人で来日。
クリスタルはカリブ海で留守番のようでした。
ワークショップは、リジェネレイティブ・ヒーリングという内容でした。
参加者は、いつもより多めの人数でした。
午前中はかんたんなお話しの後、エクササイズ。
まず2人一組のペアワーク。
これは一対一で。
続いて3人一組のワーク。
これは、ひとりが二人に対して行うものでした。
私がいた3人グループのひとりが、体調がよくなくなって、途中からまた二人のワークになっていました。
そしてお昼休憩に。
お昼の食事の時間、セラフィム系の方々とランチ同席させてもらいました。
「天使系のエネルギーってこういう感じなんだなー」
お店へ向かう後ろ姿は、羽根が生えて飛んでいるように見えたのでした。
それに対して言うなら、私は浮遊した感じでしょうか。
ランチの時に向かいに座った方とお話ししていると、ちょっと面白い展開になりました。
こちらの方は、昨年も参加されていた方でした。
私のことも覚えてくださっているようでした。
セラフィム・ブループリントのクラスには出たことがない私。
それを尋ねてみると
「松村さんが参加するクラスじゃないでしょう!」
と言われました。
「!!??」
(どういうこと??)
「松村さんはもっとコアがしっかりしたワークショップの方が向いているでしょう」
といったようなことを言われたような。
どういう意味なのかな。
最近、頭がぼーっとしているので明確に覚えていないのです。
セラフィムのクラスは、東京近郊の人じゃないと参加しにくいスケジュール。
なので、一度も参加していないのです。
それでもって、切り替えして。
「セラフィムのエネルギーって、どんなのですか?」
と質問。
すると、
「では、やってみましょう!」
(おー!ラッキー!♪)
と手のひらを差し出しました。
日曜日のお昼のピザ屋で、エネルギーワークだぞ!
まわりのことは全く気にしない。
「それでは、ハクラから」
(ハクラか。名前は聞いたことある。)
ブライアンのワークとは全く関係ないお話しですが、続きます。
