こんにちは。芦屋の癒し人、松村です。
スピリチュアルな考え方において、神のみなもとをエンソフと表現することがある。
エンソフ。
それは、たかだか人間レベルでは定義できない存在らしい。
エンソフは、創造神とも呼ばれる。
全てを想像したと考えられているため、そう呼ばれるのだろう。
全ての大元である、エンソフは常になにかを創り続けているとも言われる。
つまり、そこは動き続けているとも考えることが出来る。
新しい何かを作り続けている。
人は新しいものを好むときがある。
それは、変化を受け取ることを望んでいるともいえる。
全てのみなもとのエンソフが新しいものを作り続けて、変化を起こしている。
そう考えると、変化を好むのは神の方向性と同じだともいえる。
人は、「ありきたり」を好まない時がある。
それは、新しいもの、変化を受け取ることが出来るものではないからだと考えることが出来る。
新しい何か。
それを新しい周波数。
それを新しい感覚。
そう呼ぶこともできる。
人は新しい周波数や新しい感覚を受け取っていくことを好む。
そう考えるのは、神の方向性、神の意図と一致する。
人が進化、成長するカギがそこにあるのだと思う。
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