こんにちは。芦屋の癒し人、松村です。
先週は激動の1週間でした。
月曜日から木曜日まで思い出して、記事に書いてみました。
しかし、それだけでは足りないと感じました。
なので追加で、書いていきます。
ダイアナクーパースクールの天使編最終日。
マスターティーチャーの史さんも一緒に外でランチ。
前日に史さんは
「明日は最終日だから、皆さんと一緒にランチしたいな♪」
と言われていたのでした。
京都の北山。
ここは平日でもランチタイムには混み合っている。
おしゃれな飲食店も多いのだ。
全員で入った店は、イタリアンっぽい店でケーキも販売されていた。
食前、食中、食後。
隣りに座った人たちといろいろ話をした。
これは、その後だったかな??
この時だったかな??
うろ覚えだ。
「松村さんって、そのまま話せるところがよいですね!」
と言われた。
たぶんこんな言われ方だったと思う。
「それは、何のことですか?」
「史さんから瞑想の感想を聞かれたときに、『足がしびれて痛い』って言われてたでしょ。ああいうのって普通言わないからすごいなって思ったんです!」
「あ!そんなこと言ってましたね!」
言われてみれば、瞑想の感想を聞かれているのに
「足が痛かった!」
は普通ないもんな。
(なんて自己中心的なコメントなんだ!)
他人が言うのを聞けば、そう思う。
でもそれを善意で解釈してくれる人もいるんだ。
言われてみれば、善意の方の意見ももっともな感想。
そう感じる自分もいる。
自分が想像していない風なコメントを聞くのは楽しい。
その人のフィルターを通して出てくる言葉。
それはその人自身も内に持っているからこそ見える言葉。
マスターティーチャーの史さんが言われた、その内容は私にとって開眼の言葉だった。
「さすが、マスターティーチャーは言うことが違うなー」
○全然関係なのですが、店に来た三つ子のお母さんのお話。
「うちの子供の七夕のお願い事、何だと思いますか?」
「ふむーなんですか??」
「阪神のマートン選手になること!!なんですよ」
子供の発想は頭抜けていて素晴らしいです。
- ●ダイアナクーパースクールのおすすめ
- ダイアナクーパー エンジェルオブライトカード
●新メニュー!