こんにちは。芦屋の癒し人、松村です。
昨日は、ブライアン・シャイダーさんのワークショップに参加しました。
外国人の方のワークショップに参加する場合、非常に重要な部分があります。
それは、通訳さんの存在です。
通訳される方の能力で、そのワークショップの真価が左右される場合が多くあると感じます。
もちろん、その言語が理解できればベストなのですが、そうでない場合がほとんどです。
昨日のワークショップの通訳さんは、カレルエフェクト主催者の奥様。カレル・リエさんでした。
リエさんの通訳は、大変すばらしい通訳です。
その一言で片づけることは、表現が言い足りないのです。
私が思うに
「サイキックトランスレーター」
という呼び方が近い。
簡単に言うと、外国人の発言を逐語訳するのでなく、発言のバイブレーションを感じとって、かみ砕いて日本語に変換する。
瞬時にその作業ができる方なのです。
通訳本人の意見を挟まず、本文に近い波動を感じ取って意訳し、わかりやすい日本語にしてくれるというものです。
だから、通訳の中に通訳前の外国人の方の感情も含んだ翻訳となっているのです。
などと、私がエラそうに解説することでもないのですが。
昨日も、その素晴らしい通訳に、多くのワークショップ参加者に絶賛されていました。
「今まで、こんな通訳は初めてでした!」
「すっごいわかりやすい通訳でした!」
「大変楽しい通訳をしてくださいました!」
そう。当然なのです。
何しろ、リエさんはサイキックトランスレータなのですから![]()
去年からスピリチュアルな通訳をはじめられたそうです。
私は偶然、その機会が多数にわたって不思議なご縁なのです。
ホント、本来の内容も大事なのですが、よいワークショップは通訳さん次第でもあるのです。
リエさん、いつもありがとうございます![]()
たいへん感謝しております![]()
