こんにちは、ファイブウッズです。
「遠隔セッションで肉体疲労をとる?! 」という記事の続きです。
大分間隔が開いてしまいましたが、前回 の続きです。
遠隔セッションで肉体疲労をとること。それが今回の目的だ。
このような依頼は過去になく、初めてのこと。
さて、いよいよ遠隔セッションの開始時間が来た。
今回のメニューは新トリニティプラスだ。
これはDNAアクティベーションのメニュー。DNA&RNAを活性化するメニューだ。
セッション後は、結果的にヒーリングにもなっているというお値打ちなメニュー。
セッションに意図を入れて活性化をする。
今回の意図は、
「●●な肉体疲労回復!」
とした。
●●は内緒。
セッションは開始時刻の少し前からスタート。
自宅の2階で夜中に窓全開でのセッション。
とても寒い。非常に寒い。真冬だもんな。
窓を開けてやる意味は特にない。
空気を新鮮に感じたいだけ。
開始早々、私の手のひらから手首が冷たいエネルギーに包まれる。
始めはエネルギーが入っていきにくい。
しかし流れだすと、いくらでも入っていく感覚。
セッションを続ける。
セッション中に、咳が出た。
私は風邪をひいていない。
ひどく咳が出る。
寒いせいでもないと感じる。
だんだん酷くなってきて、痰まで出てくる。
(ふうー・・・これは浄化だな、スピリチュアルの解釈では)
クライアントさんの身代わりか。
淡々とセッションを続ける。
エネルギーがたくさん入っていく。
セッション終了時間前に、頭部の電磁波除去をして終了。
(やれやれ。セッション終了だ。)
(連絡メールしとこう!)
翌朝にご感想をいただきました。
セッション後の連絡メールに気になったと送るのですが、そこはウィークポイントらしい。
「ピンポン!正解!」
セッション中は爆睡されていたようでした。
「寝起きもスッキリです!」
というご感想をいただきましたぞ!
(お世辞も入っているから、実際どうなんかいな??)
(まあ、とりあえず終わったから良しとしよう!)
その晩、再びご連絡をいただきました。
一時的にその日の1時間だけ激しい浄化があったそうです。
身体の一部が死ぬほど痛くなったと。
「あれからすごい元気になりました!」
「頭の電磁波もほんと取れたみたいで、サクサクいい感じです♪」
「ほんと無茶は言って見るもんですね♪」
制限が外れた。
ひと皮むけて、更に真理の道を探求していくことになります。
以上でこのシリーズは完結です。
私のオススメ情報です。
音叉ヒーリングのキャンペーン好評中(対面・遠隔)



