PASTBLOG -63ページ目

予想外!

予想外のことってやっぱ聞かれるもんやね~

燃焼です。

ただ一点後悔が。
「第一志望です!!」と言えんかったこと。

最後の告白タイムで、
勢い余って切り上げてしまった。。

その熱が、伝わっていますように・・!

決戦は火曜日

全くもって決戦です。明日。

準備は十分だ。
それをきちんと、発揮するだけ。

伝えること。
引き出すこと。
ストーリーを構築すること。

コアを。
具体的に。

もう一回だけ会長の言葉を。

PRの本質とは、まず自分というものを相手に理解していただくことにある。

面接でも同じ!
矢島イズムで頑張ります!!

最後は懇願力!!!!

うぃす!!!!

広報の仕掛人

広報の仕掛人たち―21のPRサクセスストーリー
¥2,520
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企業や組織の内部から「広報」を追ったドキュメンタータッチの実録書です。
+memo+
《広報とは》ニチレイ・浦野光人代表取締役社長

― 広報とは、自社の情報を発信することよりも、社内外の声に耳を傾け、

  真摯に受け止めることが根本であると確信しています。


《広告とPR》電通・白井邦明

― 広告がクリエイティビティなら、PRはクレディビリティ(信頼性)


《PR》

― 「広告はBUY ME、PRはLOVE ME」とよく言われるが、

  PRというコミュニケーション手法は、本来的に理解獲得、啓発、啓蒙という

  効果を目的として行われることが多い。

   そのPRのなかでとくに「啓発・啓蒙PR」という場合は、新しい方式や制度、

  考え方やライフスタイルなど、いわば抽象的な概念についての抵抗感を除き、

  理解や賛同をつくり出し、それを社会に定着させていくためのコミュニケーション

  活動と捉えることができる。


+所感+


電通PRが手がけたJICAの例で、気付けた、強く思ったことが。


「マインドを変えるような仕事がしたい」ということ。


JICAが独法化に向けて、もう一度組織を見直したいという件で

世間の認知度を得ていくこと、

そのためにインナーコミュニケーションによって組織の中のマインドを変えたこと


「世間にJICAのブランドを作っていくなら

今一度職員である自分がしっかりしないといけない」

そういう意識を、組織に芽生えさせた。


規模的には小さいかもしれない、俗に言う「デカイ仕事」ではないかもしれない。

けれども、その組織にとっては一大事件であって、

「人のマインドを変えた」という大きな大きな仕事だと思う。


伝えることを仕事にしたいという想いは変わらない。

その上で、どんな仕事をしたいかと考えたら


「マインドを変えるような仕事をしたい」

こうはっきり言いたいね。