決起集会
本日(正確には8/2の昨日)
『こっから富士登山2009~その頂に、用がある~』
の、決起集会でした!!
もう一言です。
むちゃくちゃ楽しかった!!!!!
むちゃくちゃ楽しかった!!!!!
二言いってるやーん
いやむっちゃ楽しかった!!!!
何回言うねんー
***
去年より楽しくて
なんでだろうと考えると
去年は
「テーブル何とかせな!」
みたいな気張りがあって
今年は
もう完全に楽しみに、ただ単純に仲良くなりたいと。
だって当日やっぱ班が全てみたいやし
ここで仲良くなっとこう!みたいな
ある意味参加者的な気持ちがあったのだろうと思います。笑
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もちろん、参加者次第なところもあって
今年は特にこう、フレンドリーだったなと。
女の子は分かるんだけど
参加者男複数人だけで盛り上がるなんて
なんか、想像を超えています。
一番びびったのは
グラス交換でドリンク取りに行って戻ったら
自分の席座られてて
テーブル参加者全員で埋まってて
居場所が無かったことですね。
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いろんな過不足部分があったと思うけど
掘り起こしは後日にして
本日はこの気持ちだけ残しておきたい。
むちゃくちゃ楽しかった!!!!!
茂木健一郎
また『プロフェッショナル』からなんですが
茶師、前田文男氏の回。
お茶の葉を目利きし、仕入れ、ブレンドし
最高のお茶を作る。それが茶師。
茶葉の選定に、市場でその前を通ったときの
第一印象、あるいはその雰囲気、ぴんと来るものを信じていて、
言うなれば「お茶の声に耳を澄ましている」といい
「お茶をまじまじと見ると、よけい良さがわからなくなってしまう」
「遠目から見ると、『なんか、ある』というように
色に引かれたり、力強さを感じる」
という前田氏の話を
茂木が解釈する。
「正面から見ると、意識の中で言葉にしてしまう。例えば『このお茶はどうだ』とか。」
「でも端の方から見ると、無意識の中で感じていることを、
そのまま掴める。意識に邪魔されずに。」
「直接見ると、意識が邪魔する。」
「だけど、ちょっとふわっと見ると、無意識に感じていることがそのままストレートに
自分の中に入ってきて、そっちの方が逆に本質だったりする。」 と。
五感を研ぎ澄ますとは
こういうことなんじゃないかと。
上手く説明できないけども
ありたい姿とは
こういうことなんじゃないかと。
とはいっても
どういうことなんだ。
ホンモノ
最近ずっとyoutubeで
「プロフェッショナル~仕事の流儀」を見ている。
TVはしょうもなさすぎるので
好きなタイミングで、好きなものをみたい。
それに
今の自分へのモチベーション上げでもある。
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プロフェッショナルはすごい。
onとoffがしっかりしていて
inputとoutputにかける
集中力が凄まじい。
考えて考えて
試行錯誤して生み出して
それにプライドを持っている。
興味の幅が広くて
その中でも信念がある。
それがかっこよく
それがプロフェッショナルなのだと思う。
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もっともっとホンモノに触れること。
もっともっとナマモノに触れること。
もっともっとライブ感を味わうこと。
これが学生最後にすることで
学生だからできること。