皮1枚。 | おばちゃん研修医 in U.S.A.

おばちゃん研修医 in U.S.A.

アメリカ・ワシントン州の田舎町生活ほぼ30年の主婦です。
大人になってから理系に目覚め、40過ぎから始めた大学で生物学の学士号、
大学院で医療科学の修士号を取得後、医学部に入学。
現在はファミリーメディスン研修医。
地域に貢献できる医師になるのが目標です。

2週間前にテストが
あったばかりなのに

もう第2回目のテストが
やってくる。



・・・・



と思ったら
あれからさらに
3週間だった(=◇=;)




前回は真剣勝負を
宣言したのに



いや・・



実際自分的には
真剣勝負だったのに・・





ものすごく悪かった。





基本、合格点は70%。




テスト直後に
知らされる点数は



医療科学:67%

解剖学:65%



だった・・・




( ̄□ ̄;)!! 




いきなりの
不合格圏内・・








クラス平均を換算して
それがよくない場合は

正解者の少ない問題は
全員正解にしてくれたり

通常の70%の合格点を
下げてくれたりして

調整が行われる。




その結果を待つこと三日。




最終点数は



医療科学:68% (1%しか上がってないけど・・)

解剖学:70% о(ж>▽<)y ☆ イェイ



そして


合格点は




どちらも

65%

に下げられた。





(゚_゚i)





あーー危なかった。




でもどちらもギリギリ・・






まさに皮1枚で
首がつながった状態だ。





月曜日は医療科学のテスト。




前回の挽回しないと
これからかなり厳しくなってくる。





現実逃避・・

してる場合じゃ

ないんですけど・・・・・



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