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マスゴミに騙されないで! これが真実の姿です

雑穀がなくなってきたので、つぶつぶショップに追加オーダーしました。

月で連続してオーダーするのは、初めて。

 

五穀は毎日のご飯に欠かせないので、今回は4袋もオーダー。

デザートのつぶプルをはじめ、パンにも入れるヒエ粉も、2袋オーダー。

 

オーダーした後に、「しまった、しておけばよかった」と思ったのが、

もちキビ

 

アメリカから持って帰ってきたものがあるから、いいや~と思ったんだけど、

やっぱりすぐになくなりそうだし、つぶつぶのほうが美味しいと思うので、

味を確かめてもみたい。

 

来月、オーダーすることにします。

 

今日の晩ごはん

左上から、大根の糠漬け、車麩のピカタの串さし、ほうれん草のお浸し、

もちキビごはん、車麩のピカタ

 

車麩のピカタ(『続・野菜だけ?』所収)を作り、

串さしにも展開しました。

こちらは、初めて作ったもの。

 

煮る時間がちょっと足りなかったけど、美味しかった。

会津の農家さんが作った、傷がついたので売れない、

といっておまけでもらってきたものを、使いました。

甘いトマトだと、やっぱり煮ても美味しいです。

 

私が料理をしていると、あっこしゃんがよく「そんなに

たくさん手の込んだもの作らなくてもいいよ~」って

言うんだけど、実はつぶつぶのお料理は全然手が込んでません。
 

更に、1つの鍋で作ったものを2料理も3料理も展開していくことが

できるので、品数を多くできるのもグッドです。

 

 

 

 

 

あっこしゃんの話ですが、毎晩、おしっこの色が黄色いけれど、

昨晩は白かった、といいます。

 

果たして、糖尿病患者の尿は濃い色なのか? というと、

水分をよくとるようになるため、薄くなる・・・という説もあり、

一概にはいえないようです。

 

ですが、

 

普段は黄色い

でも、昨晩だけは白かった

 

ということですから、毎日美味しい雑穀を食べたり、甘酒を

摂取したり、といった食の変化によって、
体にも変化が表れている


のではと思われます。

 

あっこしゃんは、このおしっこの色の変化が嬉しかったようです。

 

今日の晩ごはん

 

粒コーンとカボチャのごはん(『野菜だけ?』所収)を作り、

サラダとコロッケに展開しました。

 

トマトは、会津の農家さんが作った桃太郎。

LAの我が家の家庭菜園と同じ、立派なトマトでした。

ズッキーニフライも作ったけど、ボリュームありすぎて、

いらなかったな。

 

 

先日、東京国立博物館で開かれた縄文展に行って以来、

プチJOMONブームの私です。

 

売店で買った遮光器土偶のクッキー型を使い、

さっそくつぶつぶ雑穀粉クッキー(コーン粉+地粉)を焼いてみました。

 

ほーら、ちゃーんとできたよ♪

 

あっこしゃん、このクッキーを見るやいなや、素早く口に放り込み、

感想を一言。

 

「甘くない」

 

私は、美味しくできたと思ったんです。
でも、確かにこのクッキーは、甘くない。

つぶつぶ流の表現では、

「粉の味を楽しめるクッキー」

と呼ぶのです。

 

低血糖の人と、そうでない人の違いは、

このクッキーの味で満足できるかできないかの違い、なのかな。

 

あっこしゃんの間食は止まらず、

普通の食事の量を超えるかと思うほどです。

 

ですが、今日気づきました。

低血糖のせいで、体が甘いものをしょっちゅう

欲しがるのではないか? と。

 

というのは、私が脳みそをたくさん使うアクティビティーをしたときに、

珍しく「甘いものが欲しい!」と思って、そのアクティビティーの直後、

カフェに行って、ケーキを注文しちゃったからなんです。

 

私もかつては、低血糖でした。

私も当時は、お菓子をぽんぽんと口に入れたものです。

 

いつの間にか低血糖は治りました。

それも、甘酒のおかげです・・・たぶん。

ヨーグルト風甘酒=クールつぶつぶ甘酒を、あっこしゃんの毎朝の

習慣にしちゃおうと思います。

あっこしゃんの困るところは、食に対する「思い込み」です。

あっこしゃんに限らず、この世代の人たち一般的な傾向じゃないかと

思いますが、戦後育ちで、物がない、食べものが足りない、という

経験があるからか、 

 

食事は1日3回、かならず摂らなければいけない

 

と思い込んでいます。

実は私も、数年前までずっとそう思っていました。

 

昨晩から、冷房で体が冷えたのか、私は下痢になりました。

それは翌日の昼まで続きました。

なので、朝・昼は何も食べずに、休んでおりました。

 

胃腸が悪ければ、胃腸を休めればいいんです。

 

胃腸を休めるということは、食べないということ。断食です。

1食や2食、食べなくたってどうってことないのに、あっこしゃんは

1食でも私が抜こうものなら、もう大騒ぎ。

 

「1日3回、食べなければいけない」という思い込みは、

健康から離れた強迫観念です。

 

ですが頭に染み付いたものなので、他人が変えることは

難しい。

病人に向かって「何か食べなければ」と言っている場面は

よくドラマなどでも見かけますものね。

 

午後になったら回復したので、食べるようになりました。

まずはクールつぶつぶ甘酒、そのあと焼きおにぎりなどを

食べました。

 

晩御飯は、五穀ごはん、カボチャの味噌汁、水菜のサラダ、

シシャモ、糠漬け。

満足です♪