足首の隙間風をガード
ライトワインダー12月分はもうすぐです
続・淀川キビレ速報♪ vol.443 淀川じゃないけども
昨夜は淀川を諦め違う河川に行きました
冬になると水温の安定する所を探していかないと魚を釣るのが難しくなるのでしょうがないですね
ベイトが投げたかったので、LM-732KML-B“Blast”をチョイス!
ベイトでやると手返しがいいので、魚の居る所を探るには手早くていいですね
ビフテキ3.5g+カッティングベイト3で流心付近を流していると
流れの中に突っ込もうとするこの引きは奴しか居ない!と慎重にファイト
上がってきたのは40cmクラスのキビレ
冬にキビレが釣れるとなんかいつもの倍嬉しいです
その後は2バイトあるもの乗せられずポイント移動でガシラ(カサゴ)狙いに変更!
釣れない時期は素直に釣れる魚を狙いましょうw
向かい風が非常に強かったので、ライトワインドじゃ太刀打ち出来ず直リグ5gに変更
カッティングベイト3も3節ほどカットしてショートバイト対策!
少し沖の引っかかる岩みたいな物から外れた瞬間に来ました☆
同じ様な引っ掛かりを探してみると
やっぱりガシラは障害物周りに居るので丁寧に探ると釣れますね
周りではタチウオ狙いのウキが結構沈んでたので、まだタチウオ居るんでしょうね!
そんな感じでしっかり防寒装備して冬のキビレ&ロックゲーム楽しめました
<タックル>
ロッド:LM-732KML-B“Blast”
(justace)
リール:REVO パワークランク6-L+ZPI NRC923M
ライン:フロロ8lb
ルアー:テキサス3.5g+カッティングベイト3
実釣時間 18:20-:20:30 釣果:3匹
滑り止めに収縮ラバーグリップ装着動画
前回の記事のラバーグリップの装着に関して動画が貼り付けれなかったので
こちらの動画を参考にして下さいね↓
収縮ラバーは、コルクグリップの滑り止めやEVAグリップのテカリ防止など色々と使えますので気になる方が居ましたら使ってみて下さいね
ナカムラ
こちらの動画を参考にして下さいね↓
収縮ラバーは、コルクグリップの滑り止めやEVAグリップのテカリ防止など色々と使えますので気になる方が居ましたら使ってみて下さいね
ナカムラ
「ロッドを握ると冷たい」を解決
お冬になるとロッドについてるメタルパーツやリールが非常に冷たくて握るのが嫌になるって方多いんじゃ無いでしょうか?
ライトソルト用のFUNK STARではこんな方法で解決します

滑り止めに簡単に取り付けられる「収縮ラバーグリップ25mm」これをご用意ください
少し大きめにカットして、リールを取り付ける前にリア側からグリップに通します。

リールを付けてからドライヤーで軽く温め、収縮させて完了です!
薄いのでグリップの感じも変わらず非常にマッチしました
もう少し長くしたり、リアにも着ければリールシートの冷たさも感じにくくなります

収縮率の関係で軽く前にズラすと外せます。なのでリールも取り外し可能なんですね
冬のシーズンだけ着けておいて、春になったら切断して取り外せるのでかなり便利です。
「収縮ラバーグリップ」は25mm,30mm,35mmの3種類あるので色々工夫次第で使って頂けると思います。
興味のある方はぜひ使ってみて下さい。
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