DAY 4。
私の靴箱らしきもの、やっと下地を塗り終わりました!
明日はいよいよ、塗装開始。

これが玄関向き。
上段が緑っぽいですが、緑が元の色。なんか60年代だ~としみじみしてしまいました。

これが背面。
作り付けだから面倒で中々しなかったんだよね~
キッチンプロジェクトはと言うと。

お、終了に近い感じ?
と思いきや

たら~ん♪
まだまだ。これでも8時間かけてタイルを貼りました☆
実はベースがよくみると微妙に波打っているため(スクリューで止めるから)、完璧に並べたい赤毛君、がっつり時間かけて『完璧』にしています。
一つ一つのタイルを並べる毎に多方向からのチェック。
恐らく、完成までに後5日ほどかかるかも。
多分、業者に頼むとそこまで拘らないから(時間給のため)、結構出来が悪い事も。
私も赤毛君もバスルームで嫌ってくらいタイルワークをしたので、公共の場所、他の人の家のタイル、、、チェックしまくりです。
実は自分たちではできない修繕を何度か頼んだ際、全ての業者の方達にタイル仕事、褒められました。。。。。
ついでに家の中のカラーコーディネートも、、、、、
タイルって水平にそして完全にまっすぐに並べる事ってかなり上級テクのようです。
業者の中には片手間にフリッパー(安く買った家の内装を新しくして高く転売)として稼いでいる人もいるようで、そんな人達から赤毛君はヘッドハントされていました。
最悪、無職になったら職人として稼いでもらう予定です。
私の靴箱らしきもの、やっと下地を塗り終わりました!
明日はいよいよ、塗装開始。

これが玄関向き。
上段が緑っぽいですが、緑が元の色。なんか60年代だ~としみじみしてしまいました。

これが背面。
作り付けだから面倒で中々しなかったんだよね~
キッチンプロジェクトはと言うと。

お、終了に近い感じ?
と思いきや

たら~ん♪
まだまだ。これでも8時間かけてタイルを貼りました☆
実はベースがよくみると微妙に波打っているため(スクリューで止めるから)、完璧に並べたい赤毛君、がっつり時間かけて『完璧』にしています。
一つ一つのタイルを並べる毎に多方向からのチェック。
恐らく、完成までに後5日ほどかかるかも。
多分、業者に頼むとそこまで拘らないから(時間給のため)、結構出来が悪い事も。
私も赤毛君もバスルームで嫌ってくらいタイルワークをしたので、公共の場所、他の人の家のタイル、、、チェックしまくりです。
実は自分たちではできない修繕を何度か頼んだ際、全ての業者の方達にタイル仕事、褒められました。。。。。
ついでに家の中のカラーコーディネートも、、、、、

タイルって水平にそして完全にまっすぐに並べる事ってかなり上級テクのようです。
業者の中には片手間にフリッパー(安く買った家の内装を新しくして高く転売)として稼いでいる人もいるようで、そんな人達から赤毛君はヘッドハントされていました。
最悪、無職になったら職人として稼いでもらう予定です。
この時期、アメリカの殆ど(だと思う)モールの一角ではサンタとの記念ショットのコーナーができます。
週末は幼児を連れた親子でごったがえし。
そしてこのサンタとの写真を撮るため、一時間とかそれ以上平気でみんな待っています。
週末、そんな大勢の風邪菌保菌者達の中にまみれてモールに行ってみました。
そこで見た光景。
丁度、『サンタと写真』コーナーを横切る赤い影。
なんとそこにはサンタがみんなにニコニコしながらエスカレーターに乗ろうとしていました!
でも彼の片手にはサンタご愛用のプレゼントが入った袋ではなく、酒瓶らしきものが、、、!

でもビリーボブじゃないけど。
よく見るとこのサンタ、白い髭じゃなくなんかきちゃない中途半端な長さの髭だし。
なんかサンタの衣装、薄汚れてるし。
このサンタ、エスカレーターを上がり切ったところでガードマンから職務質問を受けてた。
「仕事は」
「あ、サンタっす」
て感じでしょうか。。。?
今年も勇気がなかったけど、私も来年は

主人と二人、こんな感じで撮ってもらおうかしら?
週末は幼児を連れた親子でごったがえし。
そしてこのサンタとの写真を撮るため、一時間とかそれ以上平気でみんな待っています。
週末、そんな大勢の風邪菌保菌者達の中にまみれてモールに行ってみました。
そこで見た光景。
丁度、『サンタと写真』コーナーを横切る赤い影。
なんとそこにはサンタがみんなにニコニコしながらエスカレーターに乗ろうとしていました!
でも彼の片手にはサンタご愛用のプレゼントが入った袋ではなく、酒瓶らしきものが、、、!

でもビリーボブじゃないけど。
よく見るとこのサンタ、白い髭じゃなくなんかきちゃない中途半端な長さの髭だし。
なんかサンタの衣装、薄汚れてるし。
このサンタ、エスカレーターを上がり切ったところでガードマンから職務質問を受けてた。
「仕事は」
「あ、サンタっす」
て感じでしょうか。。。?
今年も勇気がなかったけど、私も来年は

主人と二人、こんな感じで撮ってもらおうかしら?
久々に開いてみたFB。
赤毛君は常にログイン状態で、我が家の2台のPCは両方ともFBのページにいくと赤毛君のIDでログイン☆
極少数を除きほぼ友達はかぶっているので、そのまま見てた。
久々自分のIDでログインしてみると、メールや自分のウォールにコメントが!
ごみんね、友達!
て~事で早速、何人かにコメント&メールをすることに。
そうしたらその中に、友人が先週クラブに行った写真が!
楽しそう~~~
で、気づいた。
私、こんなにキラキラしてないじゃん!
昔は

こんなオサレな髪型したり

こんなモップみたいな格好もしたものよ、、、、、(遠い目~)
でも今じゃ

ちょっとお出かけ用にはこんな感じだし

家の中だとリラックスしてつい『テレタビーズ』に。
せめて

クールにこれくらいのオサレはしなきゃだめかしらねぇ。
赤毛君は常にログイン状態で、我が家の2台のPCは両方ともFBのページにいくと赤毛君のIDでログイン☆
極少数を除きほぼ友達はかぶっているので、そのまま見てた。
久々自分のIDでログインしてみると、メールや自分のウォールにコメントが!
ごみんね、友達!
て~事で早速、何人かにコメント&メールをすることに。
そうしたらその中に、友人が先週クラブに行った写真が!
楽しそう~~~

で、気づいた。
私、こんなにキラキラしてないじゃん!
昔は

こんなオサレな髪型したり

こんなモップみたいな格好もしたものよ、、、、、(遠い目~)
でも今じゃ

ちょっとお出かけ用にはこんな感じだし

家の中だとリラックスしてつい『テレタビーズ』に。
せめて

クールにこれくらいのオサレはしなきゃだめかしらねぇ。
相変らず工事中の我が家。
全くクリスマスじゃない。
クリスマスソングの代わりに電ノコ、ドリル、セメントを塗る音。
そんなクリスマス、赤毛君にあげるプレゼント、ストッキング用のミニプレゼント集めはほぼ終了。
でも毎年思うのが、プレゼントを包むのって思いっきり反エコ。。。。。
友人は新聞紙で包むって言ってたけど、それは2歳児だから。
リサイクルやっているけど、でも日本に比べてとっても大雑把。
多分、エコってない。
その上、大量の包装紙。。。。。
う~ん、悩む。
悩むと言えば、いつも悩む

どっちで拭いたらいいのか。

アイスを買うにもどっちがピスタチオなのか

このドアは押すのか引くのか

この階段はどこに連れて行ってくれるのか

リンゴらしきものなのかバナナなのか
普通の日でも大変。
それなのにクリスマスなんて一大イベント、この選択肢は悩む。

ドッグフードをディナーにしちゃったり

ある意味ガチでエコフレンドリーな本をプレゼントしていいものか。
マジ悩みます。
全くクリスマスじゃない。
クリスマスソングの代わりに電ノコ、ドリル、セメントを塗る音。
そんなクリスマス、赤毛君にあげるプレゼント、ストッキング用のミニプレゼント集めはほぼ終了。
でも毎年思うのが、プレゼントを包むのって思いっきり反エコ。。。。。
友人は新聞紙で包むって言ってたけど、それは2歳児だから。
リサイクルやっているけど、でも日本に比べてとっても大雑把。
多分、エコってない。
その上、大量の包装紙。。。。。
う~ん、悩む。
悩むと言えば、いつも悩む

どっちで拭いたらいいのか。

アイスを買うにもどっちがピスタチオなのか

このドアは押すのか引くのか

この階段はどこに連れて行ってくれるのか

リンゴらしきものなのかバナナなのか
普通の日でも大変。
それなのにクリスマスなんて一大イベント、この選択肢は悩む。

ドッグフードをディナーにしちゃったり

ある意味ガチでエコフレンドリーな本をプレゼントしていいものか。
マジ悩みます。
クリスマス、近いです。
でも、うちはごちゃごちゃ。。。。。
てことで、現実逃避のため?今日は『クリスマスバーン(クリスマス小屋とでも訳すんでしょうか?)』訪問。
このクリスマスバーン、この次期限定でやってるショップで、店内全てクリスマぁ~ス☆
そしてバーンという通り、農園?広がる中にぽつんとあります。
でも大繁盛。
ここは生のクリスマスツリーを実演販売。

こうやってそこいらにツリー生えてます。
欲しい木を選んで農園の人に伝えると

ツリーシェイクマシン?にセットして古い枝や葉をふるい落とします。
その後いくつか行程を経てドラム缶状のマシンにセット。

このマシン、テイクアウト用にロープをぐるぐる巻きにします。
生のツリーはいいニオイがして好きだけど、葉がボロボロ落ちるのが難点。
室内に持ち込むのも一苦労だし。
てことで、購入断念。庭に本物のもみの木あるけど。。。。。。
『クリスマスバーン』で購入したのは

コレ。
まあ、所詮メイドインチャイナですけど~
ツリーにデコっても良し、どっかに置いても良しって店員さんは自信満々だったけどうちのツリー、小さ過ぎて無理。
我が家のツリー、4ft.ほどの小さなもの。
これは赤毛君が日本に引っ越して来たときの初めてのクリスマスに赤毛母がデコレーションとともにわざわざアメリカから送ってくれたもの。
これに赤毛君は昔、ビール缶をぶら下げてた。
今年は電飾をちょっと買ってライトの個数300ほど(眩しいっ
写メろうと思いつつ、忘れててプロジェクトXのため、ごちゃごちゃしすぎてもう写メりたくないし。
そうそう、このバーンの近くの畑、柊を全米に出荷しているらしい。どうやら全米一大規模な『柊畑』。

写真ではあんまよくわかんないけど、どこまで行っても柊、ひいらぎ、ヒイラギ。
ヒイラギと言えば

う~ん、この横顔だけじゃわからない?

そう『ボクタマ』!
隊長の柊だね~
今日はセメントボードをカットして終了~
そして靴箱はいまだ平らにならないまま。。。。。
でも、うちはごちゃごちゃ。。。。。

てことで、現実逃避のため?今日は『クリスマスバーン(クリスマス小屋とでも訳すんでしょうか?)』訪問。
このクリスマスバーン、この次期限定でやってるショップで、店内全てクリスマぁ~ス☆
そしてバーンという通り、農園?広がる中にぽつんとあります。
でも大繁盛。
ここは生のクリスマスツリーを実演販売。

こうやってそこいらにツリー生えてます。
欲しい木を選んで農園の人に伝えると

ツリーシェイクマシン?にセットして古い枝や葉をふるい落とします。
その後いくつか行程を経てドラム缶状のマシンにセット。

このマシン、テイクアウト用にロープをぐるぐる巻きにします。
生のツリーはいいニオイがして好きだけど、葉がボロボロ落ちるのが難点。
室内に持ち込むのも一苦労だし。
てことで、購入断念。庭に本物のもみの木あるけど。。。。。。
『クリスマスバーン』で購入したのは

コレ。
まあ、所詮メイドインチャイナですけど~
ツリーにデコっても良し、どっかに置いても良しって店員さんは自信満々だったけどうちのツリー、小さ過ぎて無理。
我が家のツリー、4ft.ほどの小さなもの。
これは赤毛君が日本に引っ越して来たときの初めてのクリスマスに赤毛母がデコレーションとともにわざわざアメリカから送ってくれたもの。
これに赤毛君は昔、ビール缶をぶら下げてた。
今年は電飾をちょっと買ってライトの個数300ほど(眩しいっ

写メろうと思いつつ、忘れててプロジェクトXのため、ごちゃごちゃしすぎてもう写メりたくないし。
そうそう、このバーンの近くの畑、柊を全米に出荷しているらしい。どうやら全米一大規模な『柊畑』。

写真ではあんまよくわかんないけど、どこまで行っても柊、ひいらぎ、ヒイラギ。
ヒイラギと言えば

う~ん、この横顔だけじゃわからない?

そう『ボクタマ』!
隊長の柊だね~
今日はセメントボードをカットして終了~
そして靴箱はいまだ平らにならないまま。。。。。
週末はクリスマスなのに我が家、今日からキッチンのタイルはりの準備をはじめちゃいました~!
1階はキッチンとリビング、それにポーチのみ。
まずはトリムと床を剥がして土台作りから。
やっぱり穴が!!!!!
う~ん、時間がかかりそうな予感、、、、、、しかも床、100%水平じゃないし(穴のせいでちょっと沈んでる)。これ、直すんだろうなあ~
てことでダイニングセットはポーチとリビングに。冷蔵庫もリビング。
ツリーやプレゼント達と同居。
ストーブはギリギリまでキッチンで仕事をしてもらう予定です。。。
赤毛君が忙しそうだったんで、私が今CADで図面を引いてみたんですが、気に入らないらしい
剥がす前の床(ビニールです)。

そして剥がした後、

因みにキャビネ、タッチアップ中だったんですけど。。。。。
私は先週からリビングの玄関にある時代遅れの飾り棚の飾りを取って靴箱に作り替え中です。
靴箱にすべく棚を玄関側に作らなきゃいけない。簡単に玄関側の板を剥がして反対側にはり付けて終了って思い剥がしてみた。。。
写メろうと思いつつ忘れてたので、フリーハンドで描いてみた。
玄関側の板を剥がした直後。

剥がして分かった事。
板は再利用できない。
これは作り付けの棚なので接着している壁のトリムのことも計算しなきゃならない。
板も古い。てことで、早速板、買いにいきました。
電ノコで切って、トリム接着部分は細かい作業用の電ノコでカット。
因みに上の飾りのところ、意外と簡単にぽっこり外せたのでコレは良かった。
問題は花を刺すとこの部分。。。。。取り外しは簡単だけど、こんなのいらん!
これも板を買ってきて埋まる大きさに切って釘で止めて終了。
早く普通の下駄箱になぁれ!
明日から暫くはトップを平にする作業(板のギャップあり、飾りを取った穴あり)。
1階はキッチンとリビング、それにポーチのみ。
まずはトリムと床を剥がして土台作りから。
やっぱり穴が!!!!!
う~ん、時間がかかりそうな予感、、、、、、しかも床、100%水平じゃないし(穴のせいでちょっと沈んでる)。これ、直すんだろうなあ~
てことでダイニングセットはポーチとリビングに。冷蔵庫もリビング。
ツリーやプレゼント達と同居。
ストーブはギリギリまでキッチンで仕事をしてもらう予定です。。。
赤毛君が忙しそうだったんで、私が今CADで図面を引いてみたんですが、気に入らないらしい

剥がす前の床(ビニールです)。

そして剥がした後、

因みにキャビネ、タッチアップ中だったんですけど。。。。。
私は先週からリビングの玄関にある時代遅れの飾り棚の飾りを取って靴箱に作り替え中です。
靴箱にすべく棚を玄関側に作らなきゃいけない。簡単に玄関側の板を剥がして反対側にはり付けて終了って思い剥がしてみた。。。
写メろうと思いつつ忘れてたので、フリーハンドで描いてみた。
玄関側の板を剥がした直後。

剥がして分かった事。
板は再利用できない。
これは作り付けの棚なので接着している壁のトリムのことも計算しなきゃならない。
板も古い。てことで、早速板、買いにいきました。
電ノコで切って、トリム接着部分は細かい作業用の電ノコでカット。
因みに上の飾りのところ、意外と簡単にぽっこり外せたのでコレは良かった。
問題は花を刺すとこの部分。。。。。取り外しは簡単だけど、こんなのいらん!
これも板を買ってきて埋まる大きさに切って釘で止めて終了。
早く普通の下駄箱になぁれ!
明日から暫くはトップを平にする作業(板のギャップあり、飾りを取った穴あり)。
調子にのっていい加減ちんたらぽんたら書いて来たので、そろそろ終わりにしようと思います。
記憶の定着方法。
これは人によって方法がいろいろあると思います。
私の場合は使える感覚をフル活動。
眼で見て
口に出して
耳で聞いて
手で書く。
こうすることによって1つの単語でも4回味わうことに。
これを地味に地味に毎日続けることです。
映画やテレビもまあ字幕無しで分からない事はないけれど、やっぱり専門用語が多いものは語彙のストックがないのできちんと分からないものも多いです(これは多分日本語でみても同じ)。
ニュース関係は流石に毎日見ているせいか割とスルッと入ってきますが、『Bones』の中のラボでの会話の中の単語なんかは正直分からない事も多々あります。
こういうときにじゃあ英語が母国語の赤毛君に聞いて分かるか?
ズバリ、時間の無駄です。
赤毛君も耳慣れない医学用語なので説明不可能なようです。大抵
「それ、骨の名前」って答え。。。そんなん分かってますから!
こういうとき、どうするか。
辞書かネットに頼るしかないです!
私、自分のカウチの横にいつもラップトップ(小さいの)か辞書を置いています。
で、気が向いたらチェック。
解剖のときの医学用語なんて覚える必要ないので、大抵はドラマを見ながら推測して終了するくらい適当です。
たまに気になるとドラマが終わってからチェックするくらい。
でも普通の会話で分からないときは流石に辞書引きます。
この確認作業も一見、無駄っぽいのですが辞書を引く癖がつくと意外といいです。
耳で聞いた(聴覚)単語で分からないものを(字幕がある場合)眼(視覚)で確認。そして手を使って辞書を引いて眼(視覚)で再確認。
この際数回復唱してみること、オススメです(口を使って発音、耳(聴覚)で確認)。
今まで書いて来たことは全て英語圏、非英語圏に関わらずできることで、英会話スクールに通う事無くできることです。というか学校に通うまとまった時間もなかったので私はそうしてきました。
なので、初期投資はちょっとかかるけど(レコーダーや辞書や教材購入)、長期で見ると学校に通うよりうんと安かったりします。なので、オススメです。
ただとっても地味な活動だし、成果はすぐにでません。継続することが一番重要です。
でも続けていると確実に変わります。
なんだか結果的に英語勉強法の本みたいな内容になってしまいました
記憶の定着方法。
これは人によって方法がいろいろあると思います。
私の場合は使える感覚をフル活動。
眼で見て
口に出して
耳で聞いて
手で書く。
こうすることによって1つの単語でも4回味わうことに。
これを地味に地味に毎日続けることです。
映画やテレビもまあ字幕無しで分からない事はないけれど、やっぱり専門用語が多いものは語彙のストックがないのできちんと分からないものも多いです(これは多分日本語でみても同じ)。
ニュース関係は流石に毎日見ているせいか割とスルッと入ってきますが、『Bones』の中のラボでの会話の中の単語なんかは正直分からない事も多々あります。
こういうときにじゃあ英語が母国語の赤毛君に聞いて分かるか?
ズバリ、時間の無駄です。
赤毛君も耳慣れない医学用語なので説明不可能なようです。大抵
「それ、骨の名前」って答え。。。そんなん分かってますから!
こういうとき、どうするか。
辞書かネットに頼るしかないです!
私、自分のカウチの横にいつもラップトップ(小さいの)か辞書を置いています。
で、気が向いたらチェック。
解剖のときの医学用語なんて覚える必要ないので、大抵はドラマを見ながら推測して終了するくらい適当です。
たまに気になるとドラマが終わってからチェックするくらい。
でも普通の会話で分からないときは流石に辞書引きます。
この確認作業も一見、無駄っぽいのですが辞書を引く癖がつくと意外といいです。
耳で聞いた(聴覚)単語で分からないものを(字幕がある場合)眼(視覚)で確認。そして手を使って辞書を引いて眼(視覚)で再確認。
この際数回復唱してみること、オススメです(口を使って発音、耳(聴覚)で確認)。
今まで書いて来たことは全て英語圏、非英語圏に関わらずできることで、英会話スクールに通う事無くできることです。というか学校に通うまとまった時間もなかったので私はそうしてきました。
なので、初期投資はちょっとかかるけど(レコーダーや辞書や教材購入)、長期で見ると学校に通うよりうんと安かったりします。なので、オススメです。
ただとっても地味な活動だし、成果はすぐにでません。継続することが一番重要です。
でも続けていると確実に変わります。
なんだか結果的に英語勉強法の本みたいな内容になってしまいました

会話について。
会話をするということは相手が言っていることを聞いて、頭の中で文章を組み立てて、口に出す作業のことです。
日本でいるとき、たまに英語を耳から学習している人に会いました。
これって一種の才能だと思います。
でも極々凡人の私には到底できないことですので、私は文法、語彙、読書、作文で基礎をちょこちょこ作っていきました。
意外とできない発音ってLとRの区別以外にもありまして、私は結構な数の発音ができません。
またリエゾン(ていうのかしら?)になると更に難しかったり。
耳がいい人は発音をまねることも簡単だと思います。
私は凡人なので、一つ一つの舌の動きを確認しながらの作業です。
日本にいるときに私の発音があまりよくないと指摘してくれる友人がいました。
彼女は毎日単語を一つ何度も練習しているから私にもした方がいいと勧めてくれました。
これはとってもありがたい指摘で参考にさせてもらったのですが、後日ひょんなことからその話を共通の英語が母国語の知合いにしたところ、
「彼女の英語は発音云々以前に文章がきちんと文法上成立していないから分かりにくいね。
語彙力もあまりないから話していて単調になってしまう。こっちもなるべく簡単な単語で話すしね。
加えて発音の練習だけど多分彼女の発音のお手本?が間違っているから発音はあまりよくない」
つまり会話にも
–きちんとした文法力は必要
–語彙力もあれば尚いい
ということだと思います。
発音に関してですが、これはフォニックス関係の本を読みあされば結構基礎知識ができると思います。
舌の位置、息の強弱などを一つ一つきちんと図解付きで解説してくれます。
発音できないということは、どうやら私の耳があまりよくなくて音の微妙な違いをキャッチできていないからかもしれないです。よってまねる事が難しい。
意識しながら日常会話で使用して行くと、少しずつですが上達します。
なのでもし私のような人であれば、理論から発音を学ぶのは効果的だと思います。少なくとも私には効果が少~しずつですがありました。でもまだまだ。
でもこれだけだと会話にはあまり使えないこともあるので、今度は苦手な単語を入れまくった一文を作ってそれを言う練習をします。
これは私の苦手な単語の克服法です。とはいえいまだ完全に克服された訳じゃないですし、しょっちゅうやっぱり発音の仕方で戸惑う事もあります。
私の場合はこれらに加えて聞き取りにくい、もしくは聞き返された単語や文章はちょこっとメモします。
でも書くのが億劫な場合や歩いているときだとできないので、主にICレコーダーを持ち歩いてメモ代わりに使用しています。
意外と便利です。
自分の発する英語が他人にどういう風に聞こえるかわかって結構気持ち悪いです。
後、シャドウイングというものもたまに実践しています。
自分が好きな人の話し方をコピーしていくものです。
youtubeで見ながら同じ様に同時(かちょっと遅れて)話す。間合いなんかも分かるし、いかに音が違うか録音して聞いてみると分かるので、かなり衝撃的です。
本当は毎日するに越した事はないんですが、なにせ毎回殺人的に凹まされます。
心臓が弱い私には結構厳しいです
会話をするということは相手が言っていることを聞いて、頭の中で文章を組み立てて、口に出す作業のことです。
日本でいるとき、たまに英語を耳から学習している人に会いました。
これって一種の才能だと思います。
でも極々凡人の私には到底できないことですので、私は文法、語彙、読書、作文で基礎をちょこちょこ作っていきました。
意外とできない発音ってLとRの区別以外にもありまして、私は結構な数の発音ができません。
またリエゾン(ていうのかしら?)になると更に難しかったり。
耳がいい人は発音をまねることも簡単だと思います。
私は凡人なので、一つ一つの舌の動きを確認しながらの作業です。
日本にいるときに私の発音があまりよくないと指摘してくれる友人がいました。
彼女は毎日単語を一つ何度も練習しているから私にもした方がいいと勧めてくれました。
これはとってもありがたい指摘で参考にさせてもらったのですが、後日ひょんなことからその話を共通の英語が母国語の知合いにしたところ、
「彼女の英語は発音云々以前に文章がきちんと文法上成立していないから分かりにくいね。
語彙力もあまりないから話していて単調になってしまう。こっちもなるべく簡単な単語で話すしね。
加えて発音の練習だけど多分彼女の発音のお手本?が間違っているから発音はあまりよくない」
つまり会話にも
–きちんとした文法力は必要
–語彙力もあれば尚いい
ということだと思います。
発音に関してですが、これはフォニックス関係の本を読みあされば結構基礎知識ができると思います。
舌の位置、息の強弱などを一つ一つきちんと図解付きで解説してくれます。
発音できないということは、どうやら私の耳があまりよくなくて音の微妙な違いをキャッチできていないからかもしれないです。よってまねる事が難しい。
意識しながら日常会話で使用して行くと、少しずつですが上達します。
なのでもし私のような人であれば、理論から発音を学ぶのは効果的だと思います。少なくとも私には効果が少~しずつですがありました。でもまだまだ。
でもこれだけだと会話にはあまり使えないこともあるので、今度は苦手な単語を入れまくった一文を作ってそれを言う練習をします。
これは私の苦手な単語の克服法です。とはいえいまだ完全に克服された訳じゃないですし、しょっちゅうやっぱり発音の仕方で戸惑う事もあります。
私の場合はこれらに加えて聞き取りにくい、もしくは聞き返された単語や文章はちょこっとメモします。
でも書くのが億劫な場合や歩いているときだとできないので、主にICレコーダーを持ち歩いてメモ代わりに使用しています。
意外と便利です。
自分の発する英語が他人にどういう風に聞こえるかわかって結構気持ち悪いです。
後、シャドウイングというものもたまに実践しています。
自分が好きな人の話し方をコピーしていくものです。
youtubeで見ながら同じ様に同時(かちょっと遅れて)話す。間合いなんかも分かるし、いかに音が違うか録音して聞いてみると分かるので、かなり衝撃的です。
本当は毎日するに越した事はないんですが、なにせ毎回殺人的に凹まされます。
心臓が弱い私には結構厳しいです




