この時期、アメリカの殆ど(だと思う)モールの一角ではサンタとの記念ショットのコーナーができます。

週末は幼児を連れた親子でごったがえし。

そしてこのサンタとの写真を撮るため、一時間とかそれ以上平気でみんな待っています。

週末、そんな大勢の風邪菌保菌者達の中にまみれてモールに行ってみました。

そこで見た光景。

丁度、『サンタと写真』コーナーを横切る赤い影。

なんとそこにはサンタがみんなにニコニコしながらエスカレーターに乗ろうとしていました!

でも彼の片手にはサンタご愛用のプレゼントが入った袋ではなく、酒瓶らしきものが、、、!









$海馬の焦燥 




でもビリーボブじゃないけど。

よく見るとこのサンタ、白い髭じゃなくなんかきちゃない中途半端な長さの髭だし。

なんかサンタの衣装、薄汚れてるし。

このサンタ、エスカレーターを上がり切ったところでガードマンから職務質問を受けてた。

「仕事は」

「あ、サンタっす」

て感じでしょうか。。。?




今年も勇気がなかったけど、私も来年は









$海馬の焦燥 






主人と二人、こんな感じで撮ってもらおうかしら?