巷で噂のペット牧場にて、黒の柴犬をGETしましたw


名前はマーテル。(オス)


意外としっかり作られているようで、餌とか食べる仕草もなかなか可愛かったw


お散歩とかにガンガン連れ出しますので、見かけたら撫でてやってくださいなw





                    トゥモロー ネヴァー ダイ!-ma-teru

はい、こんばんは。早速ですが皆さん、天皇賞はいかがでしたか?よもやの、女傑は3着。まぁ道中がなんとも評価しづらい展開になっていたのはさておき、それでもウォッカは3着・・・


差し切れるかと思ったのですが、そこはあと一息でした。


そして驚くべきは、勝利馬であるカンパニー。8歳という馬齢にありながら、あの脚は強烈でありました。横山騎手、素晴らしいの一言です。


古馬が制したG1。しばらく記憶に残りそうです。



さて、今夜はJINの第4回が放映されました。

いよいよ吉原へとやってきた南方先生は、そこで現代の恋人であった女性と瓜二つの女性、花魁野風と出会う。

妙な展開で開頭手術をすることになった先生は、レントゲンもCTスキャンも無い状態で血腫をまさぐるべく穴をあける。


相変わらずの描写っぷりに食い入るように見てましたが、ご飯時は避けた方がよかったと少々後悔。(影響はまったくないが)


この手術の後、先生自身のことで激変が起こりました。


それはゆくゆくは歴史を変えてゆくという神をも恐れぬ行為。


しかし南方先生の知識は、今後ますます江戸中を巻き添えにしながら激動の渦中へと進んでいきそうです。


来週はペニシリンが出てくるそうです。


はてさて、どうなるやら

 本日は某所にて、国際的なラグビー試合のお手伝い的な現場でお仕事をしてまいりました。

ただし、私と言う者は、ラグビーというものについては、とんと興味はありません。悪しからず。


しかしながら、この試合、なんでもラグビー好きからしてみれば、夢のような一戦であるらしく、何がすごいかと言うと、オーストラリアとニュージーランドの試合なのにかかわらず、何故か日本で開催されることになったのです。


なぜにw



とまぁ事実関係を掘り起こしてみれば、そこにはあらゆる付帯の営業戦略みたいなのが織り込まれているのですが、それは敢えて割愛するとしましょう。


して、実際に選手らを前に思ったこと・・・



「・・・・・・でかいっ」


もちろん身長がである


そして胸筋の厚い事厚い事


肉鎧とはまさにあの事なのだろうと感心しました。



結果はNZ側の勝利となったようで、彼らが去った後のロッカールームは結構大変な事になってたみたいです

(関係者談)



さて、そんな国外選手らが暑苦しい肉体をぶつけ合って雄たけびを上げまくる球技はさておき、明日は天皇賞・秋が開催されます。


怒涛の連覇を狙う、高潔な女傑  ウォッカなのか


ホワイトマズルの血を引く今季の星 シンゲンなのか


タキオンの血を受け継ぐ、芦毛のエース  キャプテントゥーレか


春天3位、宝塚優勝の豪傑   ドリームジャーニーか


名手内田騎手との相性は人馬一体  オウケンブルースリーか



人気どこに落ち着かざるを得ない面子達が目白押しとなっています


やはり4歳が優勢か


とにもかくにも、先週はボコボコになっちまいましたので挽回を試みたいところです・・・



以下個人的な印↓


◎キャプテントゥーレ

○ウォッカ

▲オウケンブルースリー

△シンゲン

△カンパニー


消コスモバルク(笑)



いくらなんでもウォッカの馬券圏外は考えられません。かといって、4歳馬の優秀さを欠ける程栄華は誇っていないはず。

てな心情です