はい、こんばんは。早速ですが皆さん、天皇賞はいかがでしたか?よもやの、女傑は3着。まぁ道中がなんとも評価しづらい展開になっていたのはさておき、それでもウォッカは3着・・・


差し切れるかと思ったのですが、そこはあと一息でした。


そして驚くべきは、勝利馬であるカンパニー。8歳という馬齢にありながら、あの脚は強烈でありました。横山騎手、素晴らしいの一言です。


古馬が制したG1。しばらく記憶に残りそうです。



さて、今夜はJINの第4回が放映されました。

いよいよ吉原へとやってきた南方先生は、そこで現代の恋人であった女性と瓜二つの女性、花魁野風と出会う。

妙な展開で開頭手術をすることになった先生は、レントゲンもCTスキャンも無い状態で血腫をまさぐるべく穴をあける。


相変わらずの描写っぷりに食い入るように見てましたが、ご飯時は避けた方がよかったと少々後悔。(影響はまったくないが)


この手術の後、先生自身のことで激変が起こりました。


それはゆくゆくは歴史を変えてゆくという神をも恐れぬ行為。


しかし南方先生の知識は、今後ますます江戸中を巻き添えにしながら激動の渦中へと進んでいきそうです。


来週はペニシリンが出てくるそうです。


はてさて、どうなるやら