はい、毎月4日は何の日ですか?

 



そうです、JCの発売日なんですんw・・・中学生じゃないぞ☆



さて、本日ワタクシめが買い込んだのは以下の四点

・バーテンダー(15)

・バクマン(5)

・NARUTO(48)

・銀魂(31)


です。


今回で一番面白かったのはやはりバーテンダーでしょうか。次にバクマン。


前者は私のお酒好きも相まって、大変好感のもてる内容でございます。また出てくる登場人物一人一人にドラマがあり、気持ちがある。読んでいくさなかで、さまざまな境遇を経、主人公佐々倉溜の一杯に出会う。私もイーデンホールのようなバーに行ってみたいものですw

そして私のための一杯を是非飲んでみたい、そんな気持ちにさせてくれる一冊です。



後者は漫画家のサクセスストーリーを描いた話題作。

漫画業界(集英社?)の暴露本に近しい内容でありながら、憧れと現実のはざまで奮闘する若き才能が描かれています。とにかく、見せ方が上手いのか、さして業界自体にはそこまで興味ない私でもついつい見入ってしまいました。

さらなる続刊に待ち遠しいと言った気分でございます。



読書の秋と申しますが、私の場合は専ら漫画が多いです。


これを御覧の皆さん、もしよろしければ、あなたのお勧めの一冊を、ぜひ教えてくださいませ☆


久方ぶりの頭痛におろおろしつつも、おかゆとキムチとバファリンでなんとか凌いだリョンであります。


木枯らし一号が吹いたとのことで、界隈はすっかり冷え切っております・・・まじで寒いです


さて、今年こそは加湿器を買いたいなと思いつつも、なかなかおめがねにかなうものがありませなんだ。

どれも一長一短。

そこまで高性能でなくとも・・・と思う反面、機能的な付加価値を求めてしまうという私の購買力は果たしていかがなものだろうなのかと思ってしまいます。



結局冷やかすだけ冷やかして電気屋をあとにし、よく行くカフェで一休み・・・

やはりホットチョコは素晴らしい・・・


いい加減暖房だけの乾燥ルームをなんとかせなと画策しています・・・



良い方法はないものでしょうか?


お手軽にできる加湿術・・・


つか良い加湿器にはよ出会いたいわいw

夜長の秋、皆様いかがお過ごしであらせられるだろうか?私は今日も今日とて、寒い部屋をものともしない、Tシャツ一枚とスウェットのズボンで生きておりまする。


なんというか、肩が冷たい・・・w;


さて、今宵は静寂が過ぎるため何か面白い事を綴ってみたいと思う。そうだ、私の突拍子もない性癖や思考について一部をお披露目しようか



まずはじめに、私は皮肉屋であり、策士であり、偽善者であり、自尊心の塊である。


信じる者はなによりも自分。

次にお金。


割と心には正直に生きてきたため、周囲にいる人々にはたびたび迷惑をかけている事を自認している。無論、これを正そうと言う予定はないし、そんなことをしては今までの自身を否定するようでなんとも嫌だ。


次に、とても散財を好む。


最近で言えば、同居人になんのことわりもなく購入したプラズマTVが代表例であり、これについてはひどく詰問されたものだ。だが、過ぎてしまえばどうということはない。そこに己を顧みる余地は果たしてない。

それに私は少々だが、ギャンブルも嗜む。

・競馬

・スロット

・麻雀


大勝したことは数えるほどで、あとはほとんど負け戦である。下手の横好きが災いしてか、総負債額は相当なものだろう。勘定するのも面倒なので割愛。いつかはドカンと大勝ちしてみたいものである


次に、アニメやゲームに興じる私がいる。

リアルでの私を知るものがいれば、それはかなり意外性に映ることが多々あるが、ひょんな拍子に、それについて饒舌な持論を展開すれば、きっと顔色を変え、翌日から「をたく野郎」と罵るような視線を受けること請け合いである。まぁさして気にはしないだろうが、進んでそう言った会話をすることはない。

因みにお気に入り等はプロフを参照。

中でも一番好きなのはブラックラグーンである。大尉は最高である。



たまにだが、創作活動をしていることもある。

とはいっても、メモ帳に思いついた文章でつづった小説まがいなものを気がすむまで書いているだけなのだが。

一部の人間にこれ等を見せた事がある。


「言葉が回りくどくて伝わりにくい」


と、明快な感想をいただき、以後は控えているのが現状。

好きな作家は星新一や風野氏のシリーズ。

年間読書数は20あれば多いだろう・・・昔は100冊以上読んでいたのになぁ



ここ数年になるが、成人し付き合いも増えた上でお酒をそれなりに嗜むようになった。

大概ビールではじまり、ジン、ウオッカ、ウィスキーとつづき、最後はジンジャーエールでしめるという変わり者であるが、最後にこれを持ってこないと翌日の頭痛が半端ないので仕方がない。因みに下戸であると自認している。

最大の失態は、エレベーターの中で眠りつき、そのビルのガードマンに介抱されたということだろうか。その節は大変お世話になりました。


さてさて、今宵はこのへんにしておくとするか・・・

さして纏まった事を書いたつもりもないが、たまには流して綴るのも良いなと思った次第である。