本日は某所にて、国際的なラグビー試合のお手伝い的な現場でお仕事をしてまいりました。
ただし、私と言う者は、ラグビーというものについては、とんと興味はありません。悪しからず。
しかしながら、この試合、なんでもラグビー好きからしてみれば、夢のような一戦であるらしく、何がすごいかと言うと、オーストラリアとニュージーランドの試合なのにかかわらず、何故か日本で開催されることになったのです。
なぜにw
とまぁ事実関係を掘り起こしてみれば、そこにはあらゆる付帯の営業戦略みたいなのが織り込まれているのですが、それは敢えて割愛するとしましょう。
して、実際に選手らを前に思ったこと・・・
「・・・・・・でかいっ」
もちろん身長がである
そして胸筋の厚い事厚い事
肉鎧とはまさにあの事なのだろうと感心しました。
結果はNZ側の勝利となったようで、彼らが去った後のロッカールームは結構大変な事になってたみたいです
(関係者談)
さて、そんな国外選手らが暑苦しい肉体をぶつけ合って雄たけびを上げまくる球技はさておき、明日は天皇賞・秋が開催されます。
怒涛の連覇を狙う、高潔な女傑 ウォッカなのか
ホワイトマズルの血を引く今季の星 シンゲンなのか
タキオンの血を受け継ぐ、芦毛のエース キャプテントゥーレか
春天3位、宝塚優勝の豪傑 ドリームジャーニーか
名手内田騎手との相性は人馬一体 オウケンブルースリーか
人気どこに落ち着かざるを得ない面子達が目白押しとなっています
やはり4歳が優勢か
とにもかくにも、先週はボコボコになっちまいましたので挽回を試みたいところです・・・
以下個人的な印↓
◎キャプテントゥーレ
○ウォッカ
▲オウケンブルースリー
△シンゲン
△カンパニー
消コスモバルク(笑)
いくらなんでもウォッカの馬券圏外は考えられません。かといって、4歳馬の優秀さを欠ける程栄華は誇っていないはず。
てな心情です