涙
洋の退院の日…
あたしに連絡なんかなくて…
電話をかけても…流れるのは何時も通りのアナウンス…
その悔しさ…淋しさ…悲しさ…
涙が…流れた…
雨音に声はかき消され…
荒れた音しか聞こえない…
そんな時…あなたからのメール。
思わず電話してもいい…?って聞いて…
初めて泣きながら電話をしました…
はっきりしたことは何も言えな いけど…
あなたはちゃんと聞いてくれて…
甘やかすこともせず…
元気付けてくれた…
あたしに連絡なんかなくて…
電話をかけても…流れるのは何時も通りのアナウンス…
その悔しさ…淋しさ…悲しさ…
涙が…流れた…
雨音に声はかき消され…
荒れた音しか聞こえない…
そんな時…あなたからのメール。
思わず電話してもいい…?って聞いて…
初めて泣きながら電話をしました…
はっきりしたことは何も言えな いけど…
あなたはちゃんと聞いてくれて…
甘やかすこともせず…
元気付けてくれた…
迷路のように
淋しい夜は…誰かの声が聞きたくて…
でも自分では決して…動かない…
それがあたしのひとつの顔…あたしの傷…
切ない…
夜の風…流れる歌…夜の街…全てが…
相変わらずあなたからの連絡はなく…
あなたの側に居るコトの意味を感じなくなりそうです…
あなたと重ねるのは…ひたすら同じ時間だけなのでしょうか…?
明日会えると分かっていても…
あなたの前から消えてしまうコトを考える時間が増えます…
でも自分では決して…動かない…
それがあたしのひとつの顔…あたしの傷…
切ない…
夜の風…流れる歌…夜の街…全てが…
相変わらずあなたからの連絡はなく…
あなたの側に居るコトの意味を感じなくなりそうです…
あなたと重ねるのは…ひたすら同じ時間だけなのでしょうか…?
明日会えると分かっていても…
あなたの前から消えてしまうコトを考える時間が増えます…
お誕生日パーティー
あ~二日酔い・・・
目腫れてるし・・・(-。-;)キャー
今日は会社の憧れの先輩が遅ればせながらの
誕生日パーティーを開いてくれます☆★☆★
初めて一緒に飲むし、ちょっと緊張(///∇//)
楽しんできま~す★





