迷路のように
淋しい夜は…誰かの声が聞きたくて…
でも自分では決して…動かない…
それがあたしのひとつの顔…あたしの傷…
切ない…
夜の風…流れる歌…夜の街…全てが…
相変わらずあなたからの連絡はなく…
あなたの側に居るコトの意味を感じなくなりそうです…
あなたと重ねるのは…ひたすら同じ時間だけなのでしょうか…?
明日会えると分かっていても…
あなたの前から消えてしまうコトを考える時間が増えます…
でも自分では決して…動かない…
それがあたしのひとつの顔…あたしの傷…
切ない…
夜の風…流れる歌…夜の街…全てが…
相変わらずあなたからの連絡はなく…
あなたの側に居るコトの意味を感じなくなりそうです…
あなたと重ねるのは…ひたすら同じ時間だけなのでしょうか…?
明日会えると分かっていても…
あなたの前から消えてしまうコトを考える時間が増えます…