片づけたいけど片づかない
自分ではどこから手をつけたらいいのか
わからないんです
そんなお悩みがあるとしたら
原因は意外とシンプルです
ワーママ歴15年以上
静岡のライフオーガナイザー®︎
名倉 永利子(なぐらえりこ)です
感覚がマヒしないように
べつに本人が困っていないなら
わざわざ「片づけたら?」なんて
他人がとやかく言うのは
本人にしたら大きなお世話かもしれません
片づいているかいないかの基準は
人それぞれだから!?
でも
本人が不便な状態に慣れきっていると
片づいていない状態が普通になってしまい
無自覚のまま
ストレスを溜め込んでいることもあるのです
実例 Before
※掲載許可をいただいています
こちらの大きな衣類収納ですが
2つともカバーの部分が壊れていて
ファスナーの開閉もできません
そうなるとその中にあるお洋服も
取り出しにくいから
ほとんど着ていないお洋服たちがずっと
ハンガーパイプに掛かっていました
本当なら
ここは出入口すぐ近くなので
よく着るお洋服を掛けてあげたら
着たいときにサッと取り出せるし
しまいやすくなります
よく着る服のための特等席として
とても良い場所なのです
実例 after
お客さまへ
「壊れたカバーを外してみませんか?
使い勝手がよくなります」
とご提案をしたら
「わたしもそれがいいと思いました」
ということでしたので
カバーを外して床の間へ並べて収めたところ
服が取り出しやすい収納へと変わりました
手前にあるアコーディオンカーテンは
閉めておくと見た目がスッキリしますが
普段は空けたままにしておいたら
お洋服の出し入れも、よりラクになります
よく着るオンシーズンの服のみを掛けて
アウターもサッと羽織って
すぐにお出かけができますので
身支度の時短にもつながります
- カバーを外して奥に並べる
- そこに、よく着る服だけを掛ける
たったそれだけのことですが
するのとしないのとではまるで
別の部屋レベルに快適さが全然違います
このように
片づけのプロと一緒に片づけたら
すぐに気がついて改善できることでも
ずっと不便な状況に
慣れきってしまっていると
不便だったことすら自分1人では
なかなか気がつけないものです
どんなに些細なことでも
暮らしのストレスを無視しないことが
もっとラクに暮らせるための近道です
今日のこまめちゃんの一言
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