ミンコタi-Pilotの試運転に行ってきました!
2015年8月16日(日)
お盆休みの最終日。
取り付けが完了したばかりのi-Pilotの試運転をしに、さっそく行ってまいりました。
0500 リバーポートマリーナに到着。
SKIPJACKは、前日の夕方に下架しておいてもらったのですが、
ちょうど満潮時で潮位が高く、一部が水没した桟橋を渡って出航の準備を進めたのでした。
0530 出航!
真夏のこの時期、遮る物が何も無いフネで炎天下の海に出るのはとてもムリ。
おのずと朝マヅメの涼しい時間帯に、短期決戦を挑むことになってしまいます。
まずは、i-Pilotならではの機能、「スポットロック」をテスト。
半径1.5mの範囲内にフネの位置を固定出来るとの謳い文句でしたが、さて実際にはどうか・・・?
結果は、下の写真↓の通り。これが約30分間の航跡です。
スポットロックをONにした直後にチョット風下に押されましたが、その後は見事にコントロールされていました。
写真右下のスケールと比較しても、「半径1.5m以内」は決して大げさではありませんでした。
ちなみにこの日のコンディションは、平塚沖の観測塔の計測データによると、
風は北寄りが5~7m/s、潮流は西向きが0.3ノット前後。
何もしなければ、ドンドン流されてしまうところですが、
ボタンを一つ押すだけで、これだけ安定してフネを留められるというのは驚きです。
次に、フネを移動し、観測塔のそばで再びスポットロックを実行してみました。
目印になるものが近くにあると、フネの流され具合が体感し易くなりますが、
スポットロックを作動させると、ピッタリフネが固定され、違和感を覚えるほどでした。
そのほか、潮流に乗せてフネを流す方法なども試してみました。
こちらはもうチョット私自身の習熟が要るかな・・・という感じでしたが、
それでも今までバック流しとかでリモコンをチョコチョコやっていたのとは大違いでした。
・・・ということで、本日の試運転の結果には大満足でした!
とりわけスポットロックの性能は、期待以上。
アンカーを打っても、風向きの変化でフネが振れ回ってしまうことを思えば、
アンカーよりもピンポイントでフネの位置を固定出来ると言えそうです。
水深にが深くても関係ありませんし、憂鬱なアンカーの上げ下げ作業からも解放されます。
あとは、故障せずに頑張って働いてくれることを祈るばかりです。
↓ウインドラスが無く、アンカーを上げるのは大仕事だったのです
0830 潮位が下がり切らないうちに、帰港しました。
気温もグングン上昇し、人間にもハル隊員にも限界が近づいておりましたし。
で、釣果の方は・・・?
まぁ、お盆のさ中ですのでね、殺生は控えておくことに致しました。
あぁ、暑かった。
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8年越しの…
2015年8月15日(土)
立秋を過ぎ、暦のうえでは秋になりましたが、うだるような猛暑が続いております。
この2か月のあいだ色々な事がありまして、海に浮かぶことが出来ませんでした。
一方でフネのリニューアルの方は順調に進み、前回片付けた細かな案件に続いて、
発注していた大型案件も完了し、本日その確認をしにリバーポートマリーナへ行ってまいりました。
◇ ◇ ◇
0800 平塚新港の西側、通称「生コン前」ポイント。
南寄りの風1~2m/s、気温28℃、晴れ。
波は、弱いヒザのウネリ。
ショアブレイクのみのNo Surfとあって、サーファーの姿は皆無。
そういえば、エボシ岩の周辺でサメが目撃されたとかで、
お盆休みの稼ぎ時なのに、相模湾一帯の海水浴場が遊泳禁止になっちゃったそうですね。
まぁ大事を取らざるを得なかったのでしょうが・・・
相模湾に出て釣りをやっている人なら、サメを釣っちゃったり、釣った魚をサメに横取りされたりするのは良く有ること。
むしろ「相模湾にサメ出現!!!」などと大騒ぎする方が、よっぽど違和感を感じるんですがね・・・。
◇ ◇ ◇
閑話休題…
今回発注していた艤装は、コレ↓ MINNKOTA RT 55ST/IP (12Vモデル)
いわゆるバウモータです。
バウモータは、SKIPJACKが進水した当時から「いつかは」と思っていた装備なのですが、
なんだかんだで、ずっと二の足を踏んで来たのでした。
iPilotが登場して興味はますます高まる一方だったのですが、故障への不安は払しょく出来ず。
そろそろ品質も安定したかなぁ…ということで、いよいよ導入に踏み切ったのでした。
取り付け作業は、Ocean Worksの山岸さんに依頼しました。
作業が一番暑い時期に当たってしまったので、さぞかし大変だったことでしょう。
ボストンホエラーと言えば、完全浮沈構造。
ハルの内部には発泡材がフル充填されているため、バウモータの取り付けには一工夫必要になため、
SKIPJACKの購入先の、真鶴のロッキーマリンさんのアドバイスも頂ながら作業が進められました。
↓取り付けベースとコンセントの様子。丸いハッチも作業用に今回増設されたもの。
電源ケーブルは、ハル内部が空洞では無いため、
こんなふうに↓配線されました。
取り付けベースにバウモータを取り付けると、こんな感じになります。
結構重量が有るので、セットするのは「ヨッコイショ!」という感じ。
実はバウレールの高さが2~3cm持ち上げてあるのですが、
バウモータのヘッドとの間隔があまり余裕が無いので、チョットだけコツが要ります。
セットされた状態は、こんなふうになります。
う~ん、キターーーッ!!って感じですなぁ。
なにせ、ここまでたどり着くのに、進水から8年以上かかりましたからねぇ。
・・・というわけで、次回はバウモータの実戦投入編をお伝えする予定です。
わくわく
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梅雨明けの炎天下のもとメンテナンスに励む…
2015年7月19日(日)
お久しぶりでございます・・・。
思えば前回の釣行は、梅雨入りする直前でしたね。
その後は、海で遊んでいる場合じゃ無い状態が続き、
本日、久しぶりに出掛けてみたら、関東甲信越の梅雨明けが発表されました。
2015年の梅雨の間の出来ごとは、忘れたくとも忘れられないものになりそうです。
◇ ◇ ◇
0700相模川河口。南寄りの風7~8m/s、気温26℃、晴れ。
海に出る予定は無くても、やはり一目海を見ておきたくて足を運びました。
台風が去った後も南寄りの風が吹き続けており、海はかなりバタつき気味でした。
天気図では、梅雨前線は北海道付近まで北上。
前線上の1006Hpの低気圧は、大雨をもたらせた台風11号の名残り。
西~東日本は広く太平洋高気圧に覆われて夏空が広がり、
関東甲信越は、平年よりも2日早い梅雨明けとなりました。
2015/7/19 0600 速報天気図
(気象庁HPより引用)
◇ ◇ ◇
一カ月半ぶりとなる、リバーポートマリーナへ到着。
今日は三連休の中日でしたが、出航禁止はまだ継続中でした。
相模川の水量は多く、水は真っ茶色。
朝イチは、まだ桟橋も上架されたままの状態でした。(昼までに一基だけ下架されました)
今日リバーポートへ来た目的は、SKIPJACKの艤装の改良。
色々と溜まっていた宿題をスッキリ片付けて、気分の方も一新したいと思ったのでした。
◇ ◇ ◇
まず最初は、ロッドキーパーの設置。
これまではロッドホルダーを傾けて代用し、お茶を濁してきました。
SKIPJACKの艤装は、クルージング向けの機能の強化の方が優先して来たため、
進水してから8年以上経つのに、ロッドキーパーすらまともに装備されていなかったのですよね。
今回は、ダイワのロッドキーパーにリガーマリンのボディホルダーと直型用アタッチメントを組み合わせて、
既設のロードホルダーに挿入しました。
これでグッと釣りがしやすくなることを期待しております。
次の改良は、ハンドルノブです。
進水直後に取り付けたものですが、最近何かと調子が悪くなっておりました。
このノブは、内部が二重のベアリング構造になっており、回転は非常に軽やかでした。
しかしベアリングの玉がプラスチック製だったため、長年の使用で摩耗して直径が縮小。
これまで何度か取り付け直しをした際に、レールからポロポロ外れて1/4くらい無くなっちゃっておりました。
回転もゴリゴリ感が出てきていたので、ノブごと別な製品に交換することにしました。
今度のノブは、ベアリング構造にはなっておらず、前の製品より明らかに回転は重いですが、
油圧式に交換してステアリング自体が軽くなっているし、デストロイヤー型ハンドルとの相性も良いようなので、
当面はこれで行ってみようと思います。
従来の基台はナイロン製の可倒式で、強く締め込むと基台自体が変形してしまうため、
アンテナの取り付け強度に不安が有ったのでした。
新しい基台は、ステンレス製。
付属の六角レンチで緩めれば、アンテナの角度を変えたり、収納時に完全に倒す事も出来ます。
これで、波を飛び越えた時に、アンテナが倒れたりするトラブルから解放されることを期待しております。
そして最後は、これ↓。
タッパーをレドーム代わりにしておりますが、中身はローランスのヘディングセンサー、RASHIN-2Kです。
2012の山陰クルーズの前に購入しながら2年あまり放置され、昨年5月にようやく設置 されたものです。
放置していた間に、ヘディングセンサーとGPSのアンテナが一体化された製品であるPoint-1が、
ローランスから発売されてしまいました。
性能面も向上しているようなので、結局Point-1へ交代させることに決めたのでした。
今日はとりあえず仮設置。
設置位置や取り付け方法を、今後煮詰めて行く予定です。
・・・というわけで、手元に残ったRASHIN-2Kですが、
勿体無いので売りに出してみることにしました!
既設のローランスネットに容易に追加出来るように、T型コネクタ1個とセットにしてあります。
昨年5月にフネに実装し、その後の出港回数は13回くらい。
潮を浴びないようタッパーで囲って設置してあったので外見はキレイですし、もちろん動作も問題ありません。
ちなみにT型コネクタ(1個)は、新品をお付けしました。
リバーポートマリーナの中古マリン用品の委託販売サービス の方に出しましたので、
御興味が有る方は、そちらへどうぞ。
◇ ◇ ◇
・・・というわけで、梅雨明けの炎天下のもと、汗だくになりながら作業を済ませたのですが、
今回の作業は、言わば「手始め」。
本命の方は、本日、OceanWorksの山岸さんのにお願いしてまいりました。
次とその次の週末は、会社の夏休みを利用して北海道の実家へ出掛けなければならないのですが、
次回リバーポートに来る頃には、すでに出来上がっているかもしれません。
楽しみ、楽しみ・・・。
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梅雨入り直前の相模湾で、リハビリ釣行!!
2015年6月6日(土)~7日(日)
雨の季節が始まりますねー。
梅雨入り前線(←my造語)はすでに近畿地方まで達し、関東が梅雨入りするのも時間の問題となったこの週末、
久しぶりに相模湾に浮かぶことが出来ました。
土曜日に出航する事が多い私ですが、
今回は土曜の夕方にフネを桟橋に降ろし、日曜の早朝、日の出とともに出航する作戦にしました。
1400 リバーポートに到着。
天候・海況・潮位などを十分吟味したつもりでしたが、なんだか山沿いの方角の空模様が怪しい…。
午前中まではベタ凪だった相模湾も、午後に入って低気圧からのウネリが届き始め、
BCMによれば「ヒザ」程度だった波が、「ムネ」→「カタ」と上がって来てしまいました。
1700 SKIPJACKを下架。
予定どおりフネを降ろすかどうか迷ったんですがね、
今回を逃すと、次のチャンスがだいぶ先になってしまいそうだったのですよ。
今回は、ヨメさんとハル隊員はお留守番でしたので、一人寂しく晩飯を済ませ、早々に就寝したのでした。
◇ ◇ ◇
0330 起床。
風は無く、相模川の水面は鏡のようにフラット。
雲が厚いのが気になるものの、気象条件は問題無さそう。
しかし海況の方は、観測塔のデータやBCMの動画を見ると、まだ少しウネリが残っていそうな感じだけど・・・
とにかく河口まで行ってみっか!ということで、
0430 出航!
相模川の河口は少しバタついておりましたが、難なくクリア。
河口を出た先は、やはりウネリが少し残っていて、ヨッコラヨッコラと乗り越えて沖へ。
こうして無事、2か月ぶりに相模湾に浮かぶことが出来たのでした。
さ~て、どうすっかな・・・。
何しろ前回の出航から時間が経っているので、何をどう狙うか、まったくのノープラン。
とりあえず色々試しながら勘を取り戻そうということで、要は「リハビリ釣行」なのでした。
話しによると、イワシの群れは、たくさん回って来ているとか。
確かに魚探には、次々と大きなイワシの群れが映っておりました。
イワシに誘われたのか、そこらじゅうにトリの姿も。
いとも簡単に、パーフェクト達成!
これだけイワシが居るなら、それを付け狙うサカナも居るでしょ・・・。
そこで、ショットガンでイワシを掛けて、それをそのまま沈めて様子を見てみましたが、反応無し。
以前はこの手で、サバなんかは2・3匹が一度に喰って来て、サビキをブチブチ引きちぎられたものなんですがねー。
やがてサビキは、イワシが暴れまくったたせいで、チリチリに・・・。
サビキを2組パーにするまで粘ってみましたがフィッシュイーターの反応は無く、この作戦は一旦サスペンド。
イワシを活かしバケツでキープし、一匹ずつ泳がせ仕掛けに付けて、じっくり狙う作戦に変更。
相変わらず風は弱く、パラシートアンカーの必要も無し。
なかなか日が差しませんでしたが、逃げ場が無い私のフネにはむしろ好都合でした。
アタリを待つ間ヒマだったので、シロギス仕掛けを落としてみたところ、アッサリ一匹目をゲット。
その後も快調なペースでアタリが出ました。
20cmを越える良型も出て、なんだかこっちの方が楽しくなってきちゃいました。
ところが、「今日はもう、シロギス釣りでいいかなぁ?」と思い始めたところでアタリがストップ。
結局天国は、30分ほどで終了~。
その頃から雲が切れ始め、夏至間近の強い日差しが容赦なく照りつけ始めました。
何事も起こらず、マッタリ過ぎる時間・・・。
思わず睡魔に襲われる私・・・というか、実際に居眠りしていたような・・・。あまりに気持ちが良かったので…。
潮位の関係で、10時には納竿して帰港することにしておりましたが、
タイムリミットまで30分ほどに迫って来たころ、シロギスの竿に久々のアタリ!
でも、シロギスのあたりじゃないな・・・なんか、これまで経験したことが無い感触・・・
ん?こ、これは?
サメ?
なんだか、もういいや。
少し早いけど、帰ろうっと。
結局、泳がせの竿には、最後までアタリは無かったのでした。
1000 帰港。
晴れ間が広がり、換装した気持ちの良い風が吹いて、絶好の後片付け日和。
雨のシーズンを控えて、少し入念に手入れをしてやったのでした。
というわけで、2か月ぶりの釣行は、またもや貧果におわっちゃいました。
他のフネの話しを聞いても、サバやらアオモノは回っている気配が無さそうだったから、仕方が無いかなぁ。
でも、イワシの泳がせで良型のマゴチを掛けたり、シーバスをけっとされた方も居たので、
言い訳にはなりませんねー。
あまり良いリハビリにはなりませんでしたが、
梅雨入り前の貴重な晴天のもと海に浮かぶことが出来て、リフレッシュすることができました。
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試乗会でウサ晴らし
2015年5月31日(日)
まだ梅雨入りすらしていないというのに、関東地方は真夏並みの陽気が続いております。
先月(4月)の上旬に、私が住む東京多摩地区ではうっすらと雪が積もった のがウソのようです。
私は、なかなか出航のチャンスに恵まれずヤキモキしておりますが、
メンテナンスなどをやりに、リバーポートマリーナには時々足を運んでおります。
この週末も、ちょっとした用事を足しにマリーナを訪れたのですが、
折よく試乗会をやっておりましたので、ちょっとお邪魔させていただきました。
◇ ◇ ◇
試乗艇は、YAMAHAのSR-XとSUZUKIのFavasの2艇。
そしてYAMAHAの水上バイク(機種名失念)も用意されていたのですが、
これにヨメさんがすかさず喰いつきました。
「一緒に乗る?」と言われましたが、丁重に辞退。
特殊小型船舶の資格を持っていない私は、岸壁から見学させていただきました。
◇ ◇ ◇
次は、YAMAHAのSR-Xに試乗。
2011年のボートショーで初めて見て以来、ずっと気になっていたのですが、
始めて水に浮かんだフネに乗る機会を得ました。
SR-Xの独特なスタイルをしたキャノピーや、凝った造作のコンソール周りは、
乗り手をワクワクさせる雰囲気を持っています。
今回の試乗艇はエンジンは70馬力とやや控えめだったのですが、
もっと高馬力なエンジンを積んで、夏場に無ブラなどを追いかけ回したら、さぞかし爽快だろうなぁと思います。
◇ ◇ ◇
続いて、SUZUKIのFavasに試乗。
Favasにはウインドシールド仕様のものとハードトップ仕様がありますが、試乗艇は後者の方。
90馬力のエンジンが搭載されていました。
フネそのものにも興味は有ったのですが、私の目はバウに設置されたミンコタのバウモーターにくぎ付け。
そもそもバウモーターは、SKIPJACKを購入した当時から気になっていた装備です。
費用やら何やらで後回しにしているうちに、結局8年もの間、パラシュートアンカーでお茶を濁して来ましたが、
より高機能な「i-Pilot」が登場してからは、その実力がずっと気になっておりました。
マリーナスタッフの I井氏にデモをお願いし、Favasで出航。
馬入橋を越えた辺りでフネをとめ、さっそくi-Pilotを投入!
あとはリモコンのボタンを一個押すだけで、スポットロック機能が始動。
あたかもアンカーを打ったかのごとく、フネを同じ位置に留めるようコントロールしてくれるというのです。
相模川は、北→南に流れ、風は逆に南側から吹くといったコンディションでしたが、
確かにフネは、ほとんど同じ位置をキープしていたようです。
分かっていたことですが、あっけないくらい簡単。
セットするのも引き上げるのも、パラシュートアンカーとは比べ物にならないくらい手軽です。
出来れば海でi-Pilotの性能を試してみたいですねー。
でも、結果がバッチリだったら、物欲が一気に噴き出して来そうで怖い・・・。
なんだかi-Pilotの事ばっかりになっちゃいましたが、Favasも良かったですよ。
23ftだけあってデッキは広々としていましたし、どっしりした安定感がありました。
試乗会には、お客さんが結構来られていたようですが、
その中から、近い将来マリーナでお会いする方が居らっしゃるかも知れませんね。
↓ボート・釣り好きな皆さんのブログが集まっています。よろしければどうぞ。



















































