0709さんのブログ -117ページ目

鷹コネタ 【森福允彦】【柳田悠岐】【 今宮健太】

『週刊ベースボール5/26号(24)』

【森福允彦】
自分は9年くらい前から『アシンメトリー』な髪型にしています。同じように見えるかもしれませんが、以前は左目に前髪がかかって邪魔だったので今年から左寄りの分け目を約2㌢、中央に寄せたんですよ(笑)。

5月22日付スポーツニッポン

〔隠しマイク〕
前日、自己最多となる1試合3盗塁を決めた【柳田悠岐】は「疲れましたね。きょうの試合は走らなくていいように二塁打を打ちたいです」。


5月23日付西日本スポーツ

【今宮健太】
最近の僕がはまっているリラックス法を教えします。それは映画『アナと雪の女王』の中で流れる『雪だるまつくろ』という曲を聞くことです。

大ヒットしている主題歌『Let It Go』の歌詞で「ありのままの姿見せるのよ」という部分も好きですけど、『雪だるまつくろ』はメロディーがすごく耳に残って、とても気持ちを落ち着かせることができるんです。だから試合前にじっくり聞き、一度、自分の気持ちを落ち着かせて、グラウンドに出て行くようにしています。

鷹コネタ 【松田宣浩】、【工藤公康】

『週刊ベースボール5/26号(24)』

【松田宣浩】
5月6日の日本ハム戦(ヤフオク)は振り逃げでサヨナラ勝ち。三振が劇勝を呼び込み、ヒーローになった選手会長は「左半分はうれしい、右半分は悔しい。半分マンですわ」と自虐的に笑って、球場を後にした。

5月5日付西日本スポーツ

スピードガンの球速表示は…なんと、153㌔!経営難を抱える企業の契約社員が社内の野球大会に代理で登板し、驚きの剛速球を披露した。毎週日曜日に放映中のテレビドラマ『ルーズヴェルト・ゲーム』第1話のワンシーンだ。

契約社員の沖原和也役を務めるのは若手俳優の工藤阿須加。かつてホークスや西武、巨人などで活躍した通算224勝左腕、工藤公康氏の長男である。学生時代はテニス部。野球経験は全くない。出演が決まり、生まれて初めて父親に投球フォームを教わったという。

ちなみに29年間現役を続けた工藤氏の生涯最速は149㌔。夫人によると、あっさり4㌔上回るシーンを自宅で見た父は「まだフォームが悪い。あの投げ方で150㌔は出ねえよ」。毒づきながらニヤニヤ見ていたとか。

5/22 ホークス情報③

5月22日付西日本スポーツ

【武田翔太】
右肩の違和感で調整中。25日の三軍戦(愛媛・雁ノ巣)で今季初めて実戦登板する。二回程度投げる予定。「ようやくここまできた。打者に対する感覚や真っすぐの走りなどを確認したい」。B組スタートだった春季キャンプでも右肩の状態が上がらず、途中から別メニュー調整。その後は肩回りの筋力強化やフォームの確認に時間を割いてきただけに、久々の実戦が楽しみな様子だった。

【大隣憲司】
21日、三軍戦(香川)に先発し、術後最長の8回までを108球で被安打1、無失点に抑えた。7回まで無安打投球(1四球)。8回の先頭打者に右前打を許して「残念ですね」と頭をかきながらも、最速139㌔の直球への手応えを口にした。「7、8割くらいは目指す直球の走りに戻ってきた。右肩上がりでやれている」。現在は三軍で100球をめどに登板を続けており、着実に復帰への道を歩んでいる。