成功の逆さは?
いよいよX'masコンベンション間近!社内もパタパタしてます(^_^)
今年のアワードは一体どなたに…?(^^)
カラダを整えるのも準備の一貫! …誰?
☆常識へ疑問を持つ☆
2:6:2の法則がある以上は、多面的に捉え、メスを入れて確かめるべきかもしれません…
つまり目標実現型の考えを持つのは全体から2割の方。すると残りの8割の方からすると非常識な考えとなりますよね(^_^;)
真ん中の6割に属すと、残り2割のマイナス(引く)の力が強く働き、一般的「常識」や「普通は」に引っ張られます。
でも「普通は」で引っ張る方ほど「無理~」が口ぐせだったりしません…?(^^;)
やる前から「一般的に考えて無理」。そのため大切な失敗経験が重ならず、成長につながらないようです…
「常識」とは…
人それぞれが無意識に持つ「常にある意識」ですね。
つまり、「今の自分」は「自分の常識の内側」で成り立っていることを認識することが大切になりそうですね(^^)
成長とは習慣が変わること。
目標に向かう行動こそが最高の自己研磨ですね☆
勝ち=負け
今日は神奈川県でロングタイムのミーティングでした~(*_*)
帰りに六本木ヒルズをパシャ!
☆陰陽思想part2☆
スポーツの世界では勝ちと負けの陰陽が生じます。
その中で古より大切にされてきている風習として、国技においての礼儀作法があります。
以前、朝青龍が優勝した際にガッツポーズをして大きな話題になりましたね(^_^;)
日本武道では
「勝ちは負けの上に成り立つ。負けがなければ勝ちもない。だから負けた相手へ敬意を払う」を重んじています。
自分事のみとして一喜一憂をしないことが大切なようですね…。
良い教訓になります(^^)
さまざまに共通して、結果が出た際は経緯を振り返り、「内」ではなく「外」に目を向けることが大切なのかもしれません…
「何が原因でこの結果に至ることが出来たのか?」
ひとつひとつのきっかけに感謝感謝ですね(^_^)
報反性理論☆
今日は熊谷説明会でした(^^)/アフターもとっても賑やかで躍動的でしたね(^_^)
☆行動論☆
「正しい考えをもって熱意を込めて行動する」
考え×情熱×行動=結果
どこか0だと結果も0に… どこかにマイナスが入ると、掛け算だから結果もマイナスになってしまうそうです…(-.-;)
これは生ける経営の神様・京セラの稲盛会長の士気根幹といわれます。
もし間違った考えで熱意をもって全力で行動したら、新幹線で正しい成功と逆に向かうようなものですよね(>_<)
正しい成功とは…
社会にプラスの痕跡を残し、社会から還元を受けることですね!
永続的成功を収めるベンチャー企業の始まりは「身近にいるこの人に使わせてあげたい製品の誕生」からが大半といわれます…。だから使う人は喜ぶんですね(^^)
私たちの究極の製品とシステムの揃うFCが、相手に伝わると結果は大きなプラスの提供となります。
そこで、私たちが提供できる「相手へのプラス」にどんなことがあるか、今一度、整理整頓も大切かもですね☆


