ファーストポディウムのブログ -336ページ目

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スパーク 1/43 シボレーカマロ SUNOCO ペンスキー #6 1968年 トランザム優勝 M.ダナヒュー[S2601]
6,384円

1/43スケールでは珍しいシボレーカマロのレースカーです。
スノコカラーがアメリカンな雰囲気満点です。
M.ダナヒューはF1でも活躍した名ドライバーです。


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スパーク 1/43 ランチアストラトス #3 1976年 ル・マン24時間[S0603]
6,384円

こちらも珍しいルマンに出場したランチアストラトスです。
ストラトスと言えばラリーのイメージがありますが、車高を落とした
ルマン仕様もカッコイイですね。
1976年のルマンで20位完走を果たしました。


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スパーク 1/43 ヴァージン VR-01 #24 2010年 T.グロック[S3001]
7,282円

2010年、ヴァージンの本戦仕様がスパークから登場です。
レジン製で細部のパーツまで精密に作られています。
VR-01は風洞設備などを使わずにCFD(空力計算用のコンピュータ)
のみで設計された異色のマシンです。


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スパーク 1/43 アバルト700 #8 スパイダー 1961年ル・マン24時間[S1335]
6,384円

ルマンの小排気量クラスに出場したアバルト700です。
ちょこんと付けられたヘッドライトが可愛らしいです。
昔のルマンはこのような小さい車がたくさん走っていました。
ルマンのコレクションは奥が深いですね。


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ミニチャンプス 1/43 ランボルギーニイオタ 1970 (レッド/ブラック) KYOSHO/MINICHAMPS 20th ANNIVERSARY 672pcs[403103683]
5,786円

京商とミニチャンプスがミニカーを作り始めて20年の記念モデルです。
ウイングが付いたイオタSVRも良いですが、オリジナルイオタも
美しい車ですね。


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トミカリミテッドヴィンテージ コカ・コーラ 2MODELS Vol.1[225874]
4,489円

コカコーラのルートトラックにバン、フィギュアも付いた
デラックスなセットです。
コーラのケースが付属していて、荷台に積むことができます。


東武伊勢崎線太田駅から徒歩20分、
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ビザールのオールドレーサー

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マニアックな車種を作るミニカーのメーカーはいくつかありますが、
ビザールはその中でもかなり珍しい車種を作るメーカーです。

特にオールドルマンカーは聞いた事の無いコンストラクターばかりで、
「こんな車あったかなあ?」というような車種ばかりです。
そしてそのマシン達のスタイルが独特で好奇心を刺激させられます。



イギリスのブリストル450はコクピットがリヤアクスルのほぼ真上にある、
後に偏ったスタイルが特徴です。
長いエンジンをフロントに積む為にこのようなスタイルになったと
思われますが、面白いデザインですね。




ドゥカドゥネ ローラはレーサーであったアラン・ドゥカドゥネの
プライベーターチームで、数多くのマシンをルマンに送り込んでいます。
この時代はドライバー兼、チームオーナーという人も結構いました。




魚のような流線型をしているのがWMプジョーです。
当時はコンピュータを使って設計をしなかったので、人間が考える
空気抵抗の少ない形ということで、このようなきれいな流線型に
なったんですね。




モノポールタンク X84 パナールという車です。
パナールはフランスのメーカーだというのは分かるんですが、
どういった車なのかは詳しく分かりません。
この車もレースカーにしては可愛らしいデザインです。
こんな車がたくさんいたら、昔のルマンは楽しそうです。


このような自分の知らない車達に出会えるのも
ミニカーならではの楽しみだと思います。


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F1 ピレリタイヤが20年ぶりに復活

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2010年を以ってブリジストンがF1のタイヤサプライヤーを
撤退し、2011年からは20年ぶりにピレリがサプライヤーとして
復活する事になりました。

19日から行われた合同タイヤテストによると、各ドライバーの
コメントは概ね好印象のようです。
現在のマシンの特性に合わせて開発されたのかも知れませんね。

ピレリは1950年からF1への供給を行っていますが、1期は1950年~1958年、
2期は1981年~1986年、3期は1989年~1991年とブランクもあります。
2期、3期はミシュランやグッドイヤーなどの強豪に囲まれて、主に下位チーム
への供給がメインになるなど、苦しい時代も過ごしています。

ロードコースでの相性が良く、1991年にJ.アレジが2位表彰台を獲得した
アメリカGPでティレルが装着していたタイヤがピレリでした。

F1の性能に占めるタイヤの割合は大きく、タイヤの性能を生かすマシンの
開発が求められます。
サプライヤーが変ることで、勢力図に大きな変化が生まれるかも知れませんね。

今年のグランプリが終了し、まだ間も無いですが、すでに来シーズンへ
向けての戦いは始まっています。
ストーブリーグでの各チームの開発競争も興味が尽きません。


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