・・・・・・・っということで、オランダはレンブラントとフェルメールとゴッホに感謝しなければなりませんね。
この3人の作品を見るために世界中から人が押し寄せて来るんですから。
その経済的効果は絶大なものでしょうね。
日本にそういう個人による美術作品ってないですよね。
若きレンブラント。↓
前回も見たけど、探すのに苦労しました。

館内のレストランでランチ。
カミさんは正解。
ライスに甘辛味のグリルドポークが載っています。

ぼくのはハズレ。
見てのとおりです。(T_T)

個人的に気に入った作品。↓
スイスの作家ですが、フェルメールの影響がとても強い。

朝は雨でしたが、1時過ぎに美術館を出たときはこんな天気。
雲がオランダっぽい。

それでも桜やアーモンドの花が咲いています。
次は隣のファン・ゴッホ美術館。
前回は予約いっぱいで入館出来ず、今回はリベンジです。