オランダ国立美術館 | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、オランダはレンブラントとフェルメールとゴッホに感謝しなければなりませんね。


この3人の作品を見るために世界中から人が押し寄せて来るんですから。


その経済的効果は絶大なものでしょうね。


日本にそういう個人による美術作品ってないですよね。


若きレンブラント。↓


前回も見たけど、探すのに苦労しました。



館内のレストランでランチ。

カミさんは正解。

ライスに甘辛味のグリルドポークが載っています。


ぼくのはハズレ。

見てのとおりです。(T_T)


個人的に気に入った作品。↓

スイスの作家ですが、フェルメールの影響がとても強い。


朝は雨でしたが、1時過ぎに美術館を出たときはこんな天気。

雲がオランダっぽい。


オランダは10℃以下で、冬の寒さです。


それでも桜やアーモンドの花が咲いています。


次は隣のファン・ゴッホ美術館。


前回は予約いっぱいで入館出来ず、今回はリベンジです。