・・・・・・・っということで、今年は42本の映画を見ました。
3年間を振り返ると、100本→89本→42本ですから、急激な減少ですね。
異論もあるとは思いますが、ぼくの感覚では見たい映画が少なくなったでしょうね。
その中で★★★★★をつけた作品がちょうど20本。
案外ぼくは採点って甘いですね。
さらにその中で印象に残ったのは以下の10本です。
【オッペンハイマー】
【落下の解剖学】
【ニッケルボーイズ】
【侍タイムスリッパー】
【ウルフ・オブ・リベンジ復讐の狼】(自分でも意外です)
【flow】
【ブルータリスト】
【教皇選挙】
【アノーラ】
【グランドフィナーレ】(10年前の作品)
えっ?!っと思われる作品が数本入っていますが、まあ順当なところでしょう。
【関心領域】が入っていないじゃないかと言われそうですが、ぼくは★★★★☆を付けました。
さて、この中から3本選ぶって結構難しい。
1位 flow
2位 教皇選挙
3位 ニッケルボーイズ
です。
なぜアニメのflowが1位かという理由はブログを読んでください。
リビングの大画面で映画を観る環境は揃っているんですがね。(;^_^A

