DIYウッドチップを敷き詰める | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
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そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、ようやくオーダーしたウッドチップが届きました。

 

 

10箱頼んだのに、7箱しか届きませんでした。

 

ニュースでも報じていたけど、ブラックフライデーで宅配業者がパンクしているとのこと。

 

1箱に20リットル×4袋入っていますので、28袋で560リットルです。↓

 

 

説明文など一切ナシなので、これでどれほどの面積を覆えるか全く想像できません。

 

とりあえず4m四方に何袋必要なのか?

 

 

1袋で覆えたのはこの程度。↓

 

ぜんぜん足りないんじゃないか?

 

 

4m四方に2箱、すなわち8袋必要でした。↓(平方メートルあたり160リットル÷16㎡=10リットル/㎡)

 

 

そして28袋全部使ってこれだけカバーできました。

 

 

思っていたより広い面積でした。

 

 

これなら残りの3箱=12袋が届けば、土の部分(ベンチが載っている)全部カバーできますね。

 

 

どのくらいの厚さで撒けばいいか全く書いていませんが、ケチって薄くするとすぐに下の地面が出てきますので、撒いているうちに自然にどれくらいにすればいいかコツが掴めます。

 

総費用ですが、購入したのはコレ↓で2,400円です。

 

10箱購入したので、24,000円ですね。

 

これで庭全体の1/2(ぼくが住んでいる部屋の前)でしたので、全部カバーするとなると、この2倍の費用がかかることになりますね。

 

残り半分は芝生の種を蒔こうと思っています。

 

境界線にはレンガを並べるつもりです。

 

来春を待つことにします。

 

さて、ウッドチップを敷き詰めると連想してしまうのが「ドッグラン」。(^^ゞ