ショパンじゃないよなぁ | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、【リチャージWiFi】のルーターが届いて早速ネットに繋げてみました。

 

速い!!

 

 

ストレス全く感じません。

 

早くこれにしておけば良かった。(^^)/

 

・・・・・・・

 

Youtubeでクラシック音楽をバックグラウンドで流しているんですが、こんな曲がかかっていました。

 

ショパン作曲とタイトルが付いていました。

 

 

えっ?ショパン??

 

聴いたことない。

 

まるでリチャード・クレイダーマンみたいじゃないの。

 

本当にショパンだったら、ものすごく時代を先取りしているじゃないの。

 

やっぱ天才は違うよなぁ〜〜。

 

でも、軽すぎない?

 

彼には、こんな面があったのか。

 

耳にした曲を調べるって大変です。

 

「ショパンそれともクレイダーマン?」というキーワードで検索かけると、出てきました。(^^)/

 

ポール・ド・センヌヴィルという作曲家が「マリアージュ・ダムール(Mariage d’Amour)」という名前で作曲したものと判明しました。

 

彼はリチャード・クレイダーマンにも曲を提供しています。

 

ど〜りでクレイダーマンに似ているわけだ。^m^

 

中国人だか、韓国人だかが間違って「春のワルツ」というショパンの未発見作品だと紹介したらしい。

 

よくできた曲だから許してもイイっか。(^^ゞ

 

まあ、グノーのアヴェマリアも、原曲はバッハの「前奏曲第1番ハ長調BWV 846」ですもんね。