・・・・・・・っということで、【リチャージWiFi】のルーターが届いて早速ネットに繋げてみました。
速い!!
ストレス全く感じません。
早くこれにしておけば良かった。(^^)/
・・・・・・・
Youtubeでクラシック音楽をバックグラウンドで流しているんですが、こんな曲がかかっていました。
ショパン作曲とタイトルが付いていました。
えっ?ショパン??
聴いたことない。
まるでリチャード・クレイダーマンみたいじゃないの。
本当にショパンだったら、ものすごく時代を先取りしているじゃないの。
やっぱ天才は違うよなぁ〜〜。
でも、軽すぎない?
彼には、こんな面があったのか。
耳にした曲を調べるって大変です。
「ショパンそれともクレイダーマン?」というキーワードで検索かけると、出てきました。(^^)/
ポール・ド・センヌヴィルという作曲家が「マリアージュ・ダムール(Mariage d’Amour)」という名前で作曲したものと判明しました。
彼はリチャード・クレイダーマンにも曲を提供しています。
ど〜りでクレイダーマンに似ているわけだ。^m^
中国人だか、韓国人だかが間違って「春のワルツ」というショパンの未発見作品だと紹介したらしい。
よくできた曲だから許してもイイっか。(^^ゞ
まあ、グノーのアヴェマリアも、原曲はバッハの「前奏曲第1番ハ長調BWV 846」ですもんね。

