・・・・・・・っということで、中古のノートパソコンが届いてから9日が経過しました。
2017年製のレッツノートです。
相変わらずホィールパッドでのスクロールが作動しないままです。
Mac以前はレッツノート使いでしたので、このスクロールができないとイライラします。
指が覚えていて、ついクルクルとやってしまいます。
付属していたマウスはあっという間に不具合を起こしました。
これ以外は全く問題ありません。
届いた時はあまりの使用感のなさに、ひょっとして新古品が届いたのではないかと色めき立ったのですが、BIOSSを起動して調べたら、累計5,760時間のれっきとした中古品でした。
それでも、かなり使用時間の短い個体です。
1日8時間使ったとして、約2年間の使用です。
モデルを調べたら、法人向けでした。
・・・・・・・
Youtubeの専門家(?)の意見を見ていたら、このモデルでWindows 11は走らないはずなのです。
どうやら裏技を使ってアップグレードしたらしいのです。
さらに付属するOfficeですが、最小の機能だけで3万円以上するそうです。
パソコン本体を18,000円で買ったのですから、正規品を入れているはずがないのです。
傷が全く見えないのは、天板にシールを貼っているそうです。
ぼくが見た限りシールを貼っている形跡が判明できないので、その技術力の高さに感心してしまいます。
はっきりわかりませんが、これって「違法」・・・?
違法とまで言わなくとも、抜け道を使っている可能性が高いです。
Amazonで購入したのですが、中古品とは言わず「整備済み品」と称しているのです。
まさか、Amazonが違法な中古品を売っているはずがないと思うのですが。
・・・売っているかも。(ーー゛)
ナンか、違法行為に協力しているようで、気持ち良くはないですね。
その軽量さに惹かれ旅行用に特化した使い方しかしませんが、ネットと繋げて文章を打ているだけなので、まっ!イイっか?(;^_^A
