・・・・・・・っということで、スポーツには「モヤモヤを解消する力」があるようです。
なにか世界中が「明るいニュース欠乏症」に陥っているようです。
日本でも経済の停滞、政治のお粗末さ、相次ぐ自然災害や事故・・・どこを見渡しても明るいニュースなんかありません。
そんな中、大谷選手が光りを放っています。
自分は何もしていないのに、日本人としての誇りを感じてしまいます。(;^_^A
注目すべきは、アメリカ自身が野球の面白さに、日本人選手によって改めて気付かされたことです。
イチロー選手も同じような効果を生みました。
日本人ってちょっと違うんじゃない?・・・って、少しは自信を持ってもイイんじゃないかな?
