・・・・・・・っということで、ここまでが入場1時間です。
屋根に丸いレリーフが吊り下がっていました。
実に精巧なレリーフで、技術の高さと、芸術性の高さに驚きます。
あの船着き場前の広場にやって来ました。
眼の前に海が広がっていたのです。
誰の石像か分かりません。^^;
ナンカお疲れ。
岸壁と倉庫ですね。
こんなところにも装飾が施されています。
木の階段ですが、分かりませんね。
屋根の構造ですが、復元で間違いないでしょう。
海に対ったテラスです。
何か当時の人の優雅さを感じます。
子供がかまどを覗き込んでいます。
ここはレストラン兼居酒屋だったのかな?
この立派な家は、屋根の雨漏りがひどく何度も修復を重ねているそうです。
公開されていて、ラッキーのようです。
それ以外に、多くの観光客のためにすり減ったりして、ダメージが進んでいるようです。
まだ続く。














