・・・・・・・っということで、面白いです。
大きな家に入ると、必ずこの四角い水場があります。
用途は何でしょうね?
入口の木枠です。
高熱で炭化していますが、当時のままの構造です。
床には緻密なモザイク装飾。
実に繊細です。
通りの所々にこのような共同水場が設けられています。
メインストリートですかね。
10時に入場したのですが、小学生の団体が多くいて、うるさいです。
このように廃墟に咲く花はいいですね。
これは粉挽き石臼。
大きな窯があるので、パン屋さんだったのでしょう。
ガイドの説明を盗み聞きすると、ぼくが推理した通り、この崖の高さは、堆積土砂の厚さです。
洞窟があって、奇妙なヘビの銅像があります。
あとから判明したのですが、噴水です。
洞窟の入口。
まだ続く。














