・・・・・・・っということで、ぼくはレッキとした老人であります。
そう言い切る自分に、若干寂しいものがありますが。(;^_^A
老人ではあるものの、今までの老人とはずいぶん違う・・・と言いたいのです。
老人といえば、「時代に取り残された」・・・が、定説になっていますよね。
例えば、ぼくらの前の世代である両親は全くと言っていいほど、IT技術を使いこなせませんでした。
ところが、ぼくらの世代はパソコンの黎明期も経験したし、インターネットの発展経過の目撃者でもあります。
パソ通とかISDNなんて、もう死語ですよね。^m^
老人と言われても、そんじょそこらの若造に負けないくらいの知識を持っているんです。
そう、今までの老人とは違うんです。
ブラインドタッチでキーボードを叩ける。
インターネットも使いこなせる。
ご覧の通り、SNSに対しても拒否反応を示さない。
・・・・・・・
何を言いたいか?
ご心配なく・・・です。
世代が変わって、もうぼくらのような老人に対し、余計な気を使わなくてもいいのです。
デジタルデバイド(情報格差:もう死語?)なんか気にする必要ないのです。
もっともっと手加減せず、IT社会を進めてくださっていいのです。
ぼくが死ぬ前に、「えっ!!??」とびっくりするくらいの社会を見せてください。(^^)/
