北方民族博物館・・・・・・・っということで、朝一番のバスで「北方民族博物館」へ。アイヌだけではなく、北極圏に生きる人々の博物館です。もちろん人気あるはずがありません。閑古鳥が鳴き続けているはずです。観光案内所のオバサンが、説明好きの係員がいると教えてくれ、楽しみにしていましたが、ぼくが近づいて質問すると、後退りされてしまいました。↓スカンジナビア半島に居住するサーミ族の衣装。これはアラスカのエスキモーだったか、素材は何だと思います?アザラシの腸でした!興味があるので、説明してほしかったなぁ〜。