ロシア人が自分達の子供を愛しているなら | so what(だから何なんだ)

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・・・・・・・っということで、1985年に発表されたスティングの【Russians】が再注目されています。

 

スティング自身も、この歌はもう時代にそぐわない歌詞なので、近年は歌っていなかったようです。

 

しかし、ロシアのウクライナ侵略で、また歌うとは思っていなかったと言っています。

 

 

有名な歌ですので、歌詞はネットで調べればすぐに見つかります。

 

早速、この歌をベースにしたパロディーが作られています。↓

 

これが、フルフチョフをプーチンに、レーガンをバイデンに置き換えたりして、なかなか良くできた歌詞になっています。(英語は難しくありません。)

 

 

ソ連時代の歌詞ですから、ロシア=悪という視点で書かれていますが、要は「もしロシア人が自分達の子供を愛しているなら、核兵器を使うなんてことはないと信じたい」です。