・・・・・・・っということで、眞子さんの新婚生活は波乱の幕開けになりましたね。
もし不合格なら、次は来年の2月だそうですから、じっくり待ってからの引っ越しでいいんじゃないですか。
それもダメなら、彼が正社員になるまで待てばいいだけのことです。
野次馬根性丸出しで、他人の不幸を喜ぶのは、感心したことじゃありませんね。(^^ゞ
ぼくは、一般人になった以上、こういうトラブルに見舞われるのは、眞子さんにとって良いことだと思っているんです。
これからだって、予期せぬ出来事が次から次へ起きることでしょう。
これこそが、ロイヤル生活から離れ、一般人として自立していくことなのです。
彼女が自ら選んだ道は、何とエキサイティングなのでしょう。
さまざまな障害を乗り越えて、タフな自立した女性に成長することを心から願っています。
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司法試験とは全く比較になりませんが、アメリカのパイロット試験はスッゴく簡単です。
ぼくが教えた生徒は100%の合格率でした。
それから類推すると、日本の司法試験の難しさと比べれば、アメリカのそれはずいぶん易しいはずです。
合格率は州によって異なるそうでが、ニューヨーク州の場合、初めての受験での全体(外国人を含む)の合格率は89%で、そのうち外国人の場合は70%です(2020年10月)。
日本の司法試験の場合、合格率は40%に届かないくらいです。
内、一発合格72.1%(令和3年)なのですが、ニューヨークも全く同率です。
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肝心なことは、ロイヤルパワーを陰で発揮したり、政府が下手な援助を与えないことです。
これだけは、許すべきではありません。
小室夫妻は船出したのですから、安全な航海を祈るだけです。
