・・・・・・・っということで、ビールを飲みながら見始め、途中で寝てしまった。
それも、いちばん良いところで寝てしまった。
いい加減寝たあと、最後の場面に差し掛かったところで目が覚めた。
本当に、この映画に対して失礼なことをしてしまった。
そんな失礼な見方をしたけれど、この映画はイイ。
スッゴく良い映画です。
「聞こえるということ」という副題が付いていますが、正に真正面から「健常者と障がい者」について向かい合っています。
ホントーに聞こえないことは不幸なのか・・・?
考えさせられます。
評価は、シラフのときにもう一度見たあと書きます。m(_ _)m