・・・・・・・っということで、何でLINEの生データが韓国に置いてあったのか不思議に思ったでしょう?
そもそもLINEは韓国企業の日本の子会社が開発したものだったのです。
そんなことさえも知らなかった。(TT)
さらに、韓国の親会社は韓国情報機関の関係者だった人物によって起業された会社なのです。
あちゃぁ~
そして7年前に韓国情報院が、傍受の事実をあっさり認めたのです。
そして7年後の現在、中国にLINEのデータがダダ漏れだったことが判明したのです。
韓国=中国のホットラインは常識以前でしょう。
LINEによって得られた個人情報により、海外からの詐欺事件が頻発。
そりゃそうでしょう、個人名と電話番号が紐付されているんですから、成り済まし詐欺にもってこいです。
即座に台湾政府はLINEの使用を禁止しました。(オマケに中国も。^m^)
コロナでもそうだけれども、台湾偉いよ。
それほど脆弱なLINEなのに、日本政府や自治体はLINEを利用し続けている。
そして今回の事件でも民家企業の責任と矮小化させている。
ああ、ナンたる平和ボケ国家であることよ。
これだけ脇が甘いと、本物の情報を日本に流す同盟国なんかあるはずがない。
LINEを調べていくともっと驚くべき事実が判明する。
・・・つづく。