カミさんは何年も前にランチが美味しかったという記憶アリ。
最近になってランチを再開したというので食べに行きました。
ぼくは初めて。
違いが分かります?
ボタン海老が入っているかいないかだけ。
ボタン海老って500円もするの?
ちなみに、特上をオーダーする客は一人もいませんでした。
この時点で????が頭の中に。
次に刺身の少なさと薄さに驚く。
よくある都会の海鮮丼である。
カミさんは半分食べたところで、具がなくなってしまいました。
まあ、よくある都会の海鮮丼である。
あとは、黙々とシャリを食べるか残すかである。
ここまでは、よくあるハズレの海鮮丼である。
だが問題は、そのシャリでありました。
酸っぱいのである。
その酸っぱさも、咽(む)せるほどなのである。
ぼくは酢飯は酢が利いたほうが好きだけど、これは異常。
コロナになって、味覚障害が起きたかと本気で疑うほど。
カミさんも眉をしかめていました。
・・・・・・・
コロナのリスクを犯して、珍しくカミさんと二人で外食したけれど、二日も続けて大ハズレ。
1日目のハズレについては、書きたくないほど・・・としておきましょう。
(ーー;)

