コロナ下の外食 | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、駅裏にある昔ながらの寿司屋風居酒屋。

カミさんは何年も前にランチが美味しかったという記憶アリ。

最近になってランチを再開したというので食べに行きました。

ぼくは初めて。

↓特上海鮮丼1,500円なり。


↓上海鮮丼1,000円なり。


違いが分かります?

ボタン海老が入っているかいないかだけ。

ボタン海老って500円もするの?

ちなみに、特上をオーダーする客は一人もいませんでした。

この時点で????が頭の中に。

次に刺身の少なさと薄さに驚く。

よくある都会の海鮮丼である。

カミさんは半分食べたところで、具がなくなってしまいました。

まあ、よくある都会の海鮮丼である。

あとは、黙々とシャリを食べるか残すかである。

ここまでは、よくあるハズレの海鮮丼である。

だが問題は、そのシャリでありました。

酸っぱいのである。

その酸っぱさも、咽(む)せるほどなのである。

ぼくは酢飯は酢が利いたほうが好きだけど、これは異常。

コロナになって、味覚障害が起きたかと本気で疑うほど。

カミさんも眉をしかめていました。

・・・・・・・

コロナのリスクを犯して、珍しくカミさんと二人で外食したけれど、二日も続けて大ハズレ。

1日目のハズレについては、書きたくないほど・・・としておきましょう。
(ーー;)